「〜」じゃなくて
第3集の罵り言葉、その敬体版

麻美又一次来到死后的窗口,对接待员说:上次您说我容易死的时期是30多岁,可我才29岁。
29年間 お疲れさまでした。 「お疲れさまでした」じゃなくて。
29年辛苦您了。/别说什么"辛苦了"。
前回 私が死にやすいのは30代だって言いましたよね?
上次您说过,我容易死的时期是30多岁吧?
あぁ 言いましたね。 私 まだ29歳なんですよ。
啊,我是说过。/我才29岁啊。
おかしくないですか? あっ あの もちろん→
这不奇怪吗?/啊那个,当然——
お亡くなりになりやすいのは30代なんですけども→
比较容易去世的确实是30多岁,不过——
それは あくまでも確率の話なので 当然 それ以前に→
那终究只是概率问题,所以当然在那之前——
お亡くなりになるということもあるんですね。
也是会有去世的情况的。
そうなんですね。 よろしいですか?
这样啊。/那可以了吗?
口语要点
第3集の罵り言葉、その敬体版
先に責任範囲を切っておく副詞
「にくい/づらい」と対になる
同集其他场景