〜ていられる/〜気がする
ずっと眺めていられるような気がする
・用於「能持續某狀態」,常帶正面評價:「ずっと見ていられる」。
「〜ような気がする」=總覺得像是……(直覺的感受)。(第2集「懐かしい気がする」同類。)
五郎面對工廠區的「鋼鐵風景」,說不出理由,只說「能一直看下去的感覺」:
・把「工業景觀」當作可以治癒人心的「風景」,是這一集的獨特視角。
本集收錄 26 個對話場景:來到川崎找烤肉店、店里点カルビ、ハラミ和內臟、一個人烤肉時的自言自語、点ジンギスカン、加點酒和米飯。重點學習「お通し」「〜にどうぞ」等店裡的用語,以及「〜かと思いきや」等表示出乎意料的說法。

五郎望著窗外川崎的工廠區,心裡想著能一直看下去。他忽然肚子餓了,認定這時候當然該吃焼肉。
ずっと眺めていられるような 気がする。
總覺得,能一直看下去。
俺は この風景に 癒やされているんだろうか…
我是被這風景治癒了嗎……
なんだか 急に腹が減ってきた
不知怎麼,突然餓了。
何を食う… 何が食いたい…
吃什麼……想吃什麼……
ここは やっぱり焼肉だろう
這種時候,果然還是烤肉吧。
口語要點
ずっと眺めていられるような気がする
癒やされているんだろうか・やっぱり焼肉だろう

五郎回想起和客戶的對話,客戶要回國了,感謝五郎幫忙找到好東西。客戶說要送五郎去機場,五郎婉拒。
あれに乗っているんだろうか
他們是坐著那個(飛機)嗎。
いやぁ いいもの探してもらって 助かりました。
哎呀,謝謝您幫忙找到了好東西,幫大忙了。
これならきっと うちの社長も 気に入ると思います。
這樣的話,我們社長一定也會喜歡。
ありがとうございます。 ほんに 井之頭さんには
謝謝您。真的,井之頭先生,
世話になりました。 いや こちらこそ。
承蒙您關照了。——不,彼此彼此。
さて それじゃあ そろそろ。 空港まで お送りしますよ。
那麼,差不多該走了。我送您到機場吧。
いいですよ そんなこと。 いえいえ。
不用了,那樣的事。——哪裡哪裡。
口語要點
いいもの探してもらって助かりました・気に入ると思います
ほんに世話になりました・空港までお送りしますよ

客戶對五郎說,一切都承蒙關照,不好意思,用省下的計程車錢給孩子買點禮物吧。五郎心裡好奇他會買什麼。
すみませんねぇ 何から何まで お世話になっちゃって。
真是不好意思呢,一切都承蒙您關照。
とんでもないです。 そしたら 浮いたタクシー代で
哪裡的話。——那麼,用省下來的計程車錢,
子供に土産でも 買わせてもらいます。
給孩子買點禮物什麼的吧。
そうしてあげてください
請那樣為孩子做吧。
何を買ったんだろう? 子供のお土産
他買了什麼呢?給孩子的禮物。
口語要點
子供に土産でも買わせてもらいます・そうしてあげてください
何から何までお世話になっちゃって・とんでもないです

五郎心想接下來沒有安排,不知做什麼好。他走過川崎的工廠區,心裡感嘆這裡還是和以前一樣。
さて このあとは 何の予定もないし…
那麼,接下來也沒有什麼安排……
どうしよっかなっと
怎麼辦好呢。
ここを通るのは久しぶりだ
路過這裡,還是好久以來的第一次。
相変わらず すごいな
還是一如既往地厲害啊。
まるで 巨人の内臓が むき出しになっているようだ。
簡直像是巨人的內臟暴露在外面。
腸 胃袋。
腸,胃。
男って こういうありさまに
男人啊,對於這種景象,
どうして グッときちゃうんだろう
為什麼會心頭一震呢。
口語要點
まるで巨人の内臓がむき出しになっているようだ
どうしてグッときちゃうんだろう

五郎興沖沖地來到川崎,卻不知道進哪家店。他看到一家黃底紅字招牌的店,但裡面很擠,決定找下一家。
う~ん 勇んで川崎まで来たはいいが。
嗯……雖然興沖沖地來到了川崎,可是……
どこに入ったものか…
該進哪一家才好呢……
あ ここにもあった。
啊,這裡也有。
黄色い看板に赤い文字。
黃色的招牌,紅色的字。
いいじゃないか
這不是挺好嗎。
混んでるなあ。
好擠啊。
ダメだ 次を探そう。
不行,找下一家吧。
口語要點
来たはいいが・どこに入ったものか
勇んで川崎まで来た・黄色い看板に赤い文字

五郎在八丁畷走了很久,天冷又沒帶外套,心想自己在找焼肉店的路上迷了路。他告訴自己別著急,想起剛才那塊黃底紅字的招牌。
八丁畷。
八丁畷。
おいおい ずいぶん歩いちゃったぞ。
喂喂,走了好遠了。
寒い。
好冷。
コート着てくればよかった
早知道就穿外套來了。
焼肉 焼肉
烤肉,烤肉。
いかん どうやら俺は
糟了,看來我,
八丁畷で 焼肉迷子になったらしい
是在八丁畷成了「烤肉迷路者」了。
焦るな 出口はあるはずだ
別著急,出口一定是有的。
そうだ 黄色地に赤文字。
對了,黃底紅字。
あの看板の店だ
就是那塊招牌的店。
口語要點
コート着てくればよかった・焼肉迷子になったらしい
焼肉迷子・出口はあるはずだ

五郎回到那家黃底紅字招牌的店門口,一對剛吃完的情侶說真好吃。五郎問另一位客人是否也要進這家,對方說五花肉最棒。
うわ~ や~ おいしかったなあ!
哇~好吃啊!
そう言ってもらえると 連れてきたかいがあったよ。
你這麼說,我就覺得帶你來值了。
また来ようよ。 本当?
下次再來吧。——真的?
あの… このお店に入りますか?
那個……你們要進這家店嗎?
ええ。 すっごくおいしいですよ!
是的。特別好吃哦!
カルビが最高! はあ。
五花肉最棒!——嗯。
では どうぞ。
那麼,請。
やっぱり うまいんだ。
果然好吃。
やった 今ならいける。
太好了,現在能進了。
戻って正解だ
回頭是對的。
口語要點
連れてきたかいがあった・そう言ってもらえると
今ならいける・戻って正解だ

五郎被店員請到櫃檯位子,心裡感嘆一個人吃焼肉真好。他點了內臟和ミノ,ミノ要刺身,店員說明白了。
いらっしゃいませ!
歡迎光臨!
カウンターにどうぞ!
請到櫃檯這邊!
いいなあ この感じ。
真好啊,這種感覺。
一人焼肉か
一個人烤肉啊。
いらっしゃいませ。 いらっしゃいませ。
歡迎光臨。歡迎光臨。
メニューです。
這是菜單。
すみません ホルモンとセンマイちょうだい。
對不起,請給我內臟和牛百葉。
センマイは 焼き 刺し どちらで?
牛百葉,烤的還是生的,哪種?
刺しで。 はい かしこまりました。
要生的。——好的,明白了。
口語要點
ホルモンとセンマイちょうだい・焼き刺しどちらで?
一人焼肉か・カウンターにどうぞ

五郎看著菜單,想著內臟類也不少,該怎麼點。他叫來店員,点了カルビ、ハラミ、テッチャン,還要米飯和泡菜。
ほう 内臓系も結構あるぞ。
哦,內臟類的也相當多。
どう攻めるか悩むな
該怎麼「進攻」,真讓人犯愁。
いや 悩んでいる場合じゃない
不,現在不是煩惱的時候。
すみません。
對不起。
はい。
是。
注文 いいですか? はい。
可以點單了嗎?——好的。
え~ カルビとハラミ それとえっと…。
嗯……五花肉和橫膈膜,還有那個……
コプチャン あと ライスとキムチも 今すぐください。
牛小腸,還有米飯和泡菜,現在就要。
口語要點
どう攻めるか悩むな・悩んでいる場合じゃない
今すぐください・内臓系

店員問五郎喝什麼,五郎說烏龍茶,又問他要不要做辣一點、在肉裡放辣椒,五郎說好。鄰座有人點了生レモンサワー,五郎等著上菜。
はい お飲み物は? ウーロン茶を。
好的,飲料呢?——烏龍茶。
はい 辛くしますか?
好的,要做辣一點嗎?
え? 肉に唐辛子をお入れしますか?
欸?——要在肉裡放辣椒嗎?
あ お願いします。 はい かしこまりました。
啊,拜託了。——好的,明白了。
お姉さん 生レモンサワー。 はい。
姐姐,來杯生檸檬沙瓦。——好。
第一弾としては こんなものかな。
作為第一輪,這樣差不多吧。
それにしても このおあずけ感は
話說回來,這種「被吊著」的感覺,
まるで拷問だな
簡直是拷問。
口語要點
肉に唐辛子をお入れしますか?・辛くしますか?
おあずけ感はまるで拷問だな

店員端來小菜的高麗菜,說醬汁不夠可以告訴他們。五郎嚐了一口,說這醬汁意外地好吃。
お待たせしました お通しのキャベツです。
讓您久等了,這是開胃小菜的高麗菜。
ドレッシングが少なかったら おっしゃってください。
醬汁如果不夠,請告訴我們。
ドレッシングって 珍しいな。
醬汁(沙拉醬)?真少見。
普通は 味噌か コチュジャンみたいなものだろう
一般是味噌,或者像辣醬那樣的東西吧。
えっ 何これ?
欸,這是什麼?
意外なうまさ。
意外的好吃。
このドレッシング すごいかもしれない
這個醬汁,也許很厲害。
こりゃ 肉が楽しみだ
這下,肉讓人期待了。
お姉さん 生レモンサワー おかわり。 はい。
姐姐,生檸檬沙瓦再來一杯。——好。
口語要點
お通しのキャベツ・おっしゃってください
味噌かコチュジャンみたいなもの・意外なうまさ

鄰座的客人追加了シビレ,五郎看著櫃檯邊的客人,心想大家都是一個人來的。店員端上五花肉、ハラミ和テッチャン。
みんな一匹狼だ。
大家都是一匹狼。
俺とて同じ 早く 早くこい
我也是一樣。快點,快點來。
追加いい? シビレ。 はい かしこまりました。
可以追加嗎?胸腺。——好的,明白了。
お待たせしました。
讓您久等了。
カルビ。
五花肉。
ハラミ。
橫膈膜。
コプチャンです。
牛小腸。
口語要點
みんな一匹狼だ・俺とて同じ
追加いい?・コプチャンです

五郎把五花肉、ハラミ和テッチャン放上烤盤,自言自語說肉真好看。肉開始發出聲響,他說這個聲音和味道讓人受不了。
お~ いいツラ構えだ。
哦~,一副好面相。
焼くぞ 焼くぞ
烤了,烤了。
この音だ。
就是這個聲音。
ようやく 俺の食べる肉が 鳴き出したぞ。
終於,我要吃的肉,叫起來了。
この匂い たまらん
這氣味,受不了了。
口語要點
いいツラ構えだ・肉が鳴き出したぞ
焼くぞ焼くぞ・この匂いたまらん

鄰座的客人結帳離開,又來了一位新客人。五郎心想又來了一位獨自來的客人,準備好後開動,先從五花肉吃起。
ごちそうさまでした。 ありがとうございました。
謝謝款待。謝謝光臨。
いらっしゃいませ。 いらっしゃいませ メニューです。
歡迎光臨。歡迎光臨,這是菜單。
失礼します。
打擾了。
また一匹狼のお出ましだ
又一匹孤狼登場了。
そろそろかな
差不多了吧。
いただきます。
我開動了。
まずは カルビから
先從五花肉開始。
口語要點
一匹狼のお出ましだ・失礼します
そろそろかな・まずはカルビから

五郎吃了第一口五花肉,說好吃,這醬汁也好。他心想焼肉就得配白米飯,接著打算嚐嚐內臟。
うまい。
好吃。
いかにも 肉って肉だ
真是「肉就是肉」。
このタレ いいな。
這個醬汁,不錯。
食欲がモリモリわいてくる。
食慾一股腦兒湧上來。
やっぱり 焼肉には 白いご飯だよな。
烤肉還是得配白米飯啊。
タレとの相性も申し分ない。
和醬汁的搭配也無可挑剔。
内臓系は どうだ?
內臟類怎麼樣?
口語要點
いかにも肉って肉だ
焼肉には白いご飯だよな・相性も申し分ない

五郎吃內臟,說沒有想像的油膩,一下就在口中化開。他一口氣放了好多肉,提醒自己別急,加了蒜找回節奏。
う~ん 期待を裏切らない うまさだ。
嗯……沒有辜負期待的美味。
脂っぽいかと思いきや 口の中で サッと溶ける。
原以為會油膩,沒想到在口中一下就化開。
よ~し どんどん焼くぞ
好~接著多烤些吧。
慌てて乗せすぎたな。
手忙腳亂地放得太多了。
焦るんじゃない。
不要著急。
肉をムダに焦がしちまう。
會白白把肉烤焦的。
ニンニクを投入して 変化をつけ
放入蒜,增加變化,
心を落ち着かせ 自分のペースを取り戻すんだ
讓心靜下來,找回自己的節奏。
口語要點
脂っぽいかと思いきや・焦がしちまう
ニンニクを投入して変化をつけ・自分のペースを取り戻すんだ

五郎在肉裡加了蒜,味道更足了,配高麗菜吃也很搭。他一個人烤肉有點忙,心裡覺得能一直吃下去。
お~ ニンニクを入れたらまた ガツンとくるな
哦~,放了蒜,又是一記重擊。
キャベツと一緒に食べるのも これまたいい。
和高麗菜一起吃,這也很好。
永遠に 肉を食べ続けられる気がする
總覺得,能永遠吃肉吃下去。
一人焼肉って なんだか忙しいな。
一個人烤肉,不知怎麼還挺忙的。
ハハ 幸せだ
哈哈,真幸福。
口語要點
ガツンとくるな・これまたいい
永遠に肉を食べ続けられる気がする・なんだか忙しいな

五郎吃得起勁,心想選這家店選對了。他跟著鄰座也點了胸腺,想起泡菜還沒吃,吃了一口,配飯很好。
いいぞ いいぞ。 この店にして大正解だ
好,好。選了這家店,大對特對。
シビレ ちょうだい。 はい。
請給我胸腺。——好的。
また シビレだ
又是胸腺。
悪い 悪い…。
抱歉,抱歉……
キムチ 忘れていたよ
把泡菜忘了。
うん! いいキムチだ。
嗯!好泡菜。
ご飯だ ご飯。
飯,飯。
こういうのは コンビニやスーパーでは 絶対 買えない
這樣的東西,便利商店和超市裡,絕對買不到。
あぁ~!
啊~!
口語要點
この店にして大正解だ・悪い悪い…キムチ忘れていたよ
コンビニやスーパーでは絶対買えない・ご飯だご飯

五郎在店裡開始第二輪點菜,想起招牌上写着ジンギスカン。他点了ジンギスカン、明太子腸和一份中份高麗菜,店員提醒一個人可能偏多。
よし! 第二弾 いくか
好!第二輪,上吧。
定番で攻めるか 珍しいので攻めるか…
是用經典款進攻,還是用少見的進攻……
ん? そういえば…。
嗯?這麼說來……
看板にも書いてあったな
招牌上也寫著呢。
すみません! はい。
對不起!——是。
ジンギスカンください。 あと チャンジャと 中盛りキャベツ。
請給我成吉思汗烤羊肉,還有醃鱈魚腸,和中份高麗菜。
1人だと 中盛りキャベツは ちょっと多いかもしれませんよ。
一個人的話,中份高麗菜可能有點多哦。
あれ。
咦。
じゃあ 大盛りは どうなっちまうんだ…
那麼,大份會是什麼樣……
口語要點
定番で攻めるか珍しいので攻めるか・看板にも書いてあったな
ちょっと多いかもしれませんよ・大盛りはどうなっちまうんだ

店員問五郎要不要把高麗菜改成小份,五郎說好。他想起忘了點胸腺,又叫住店員再要一份。
小にしときますか? はい。
給您改成小份吧?——好的。
かしこまりました。
明白了。
あっ! すみません。 はい。
啊!對不起。——是。
あと シビレもください。 は~い。
還有,也請給我胸腺。——好~
危ない 危ない… 頼み忘れるところだった
危險,危險……差點忘了點。
口語要點
小にしときますか?・頼み忘れるところだった
あとシビレもください・あっ!すみません

店員端来ジンギスカン,問醬汁裡要不要放蒜和辣椒,五郎說好。他開始烤,趁肉還沒熟先吃了明太子腸。
お待たせしました。
讓您久等了。
ジンギスカンのタレは ニンニクと唐辛子 入れますか?
成吉思汗的醬汁,要放蒜和辣椒嗎?
お願いします。 はい。
拜託了。——好的。
さて… ジンギスカン いってみよう。
那麼……來試試成吉思汗。
こっちも いい音だ
這邊的聲音也不錯。
焼けるまで このチャンジャで つなぐか
烤熟之前,先用這個醃鱈魚腸墊一墊吧。
なんだ? このチャンジャ。 むちゃくちゃ うまいぞ!
怎麼回事?這個醃鱈魚腸,好吃得離譜!
タレ こちら置いときます。
醬汁,我放在這裡了。
口語要點
このチャンジャでつなぐか・むちゃくちゃうまいぞ
タレこちら置いときます・ジンギスカンいってみよう

五郎吃了ジンギスカン,覺得和焼肉是不同的另一個世界。他又吃了大家都點的胸腺,說有發麻的味道。
これは 焼肉とは また違う世界だ
這是和烤肉又不同的另一個世界。
こういう展開もありだな
這樣的發展也不錯。
ジンギスカン いいぞ
成吉思汗,不錯。
みんなが頼んでた こいつ…
大家都點的這傢伙……
なるほど! しびれる味だ
原來如此!是讓人發麻的味道。
口語要點
焼肉とはまた違う世界だ・こういう展開もありだな
なるほど!しびれる味だ

五郎吃著吃著身體發熱,心裡自言自語,說自己的身體像鋼鐵廠,胃就像熔爐。
なんだか 体が熱くなってきたぞ。
不知怎麼,身體熱起來了。
まるで 俺の体は製鉄所。
簡直像是我的身體是座鋼鐵廠。
胃は その溶鉱炉のようだ
胃就像那座熔爐。
ウォーン!
嗚——!
俺は まるで 人間火力発電所だ
我簡直是個人類火力發電站。
口語要點
俺の体は製鉄所・胃はその溶鉱炉のようだ
体が熱くなってきたぞ・ウォーン!

五郎向店員点了生レモンサワー,又猶豫要不要再來一碗米飯,最後決定再要一碗。他只顧著看肉,把蔬菜烤焦了。
お姉さん 生レモンサワー。 はい。
姐姐,生檸檬沙瓦。——好。
う~ん どうしよう…。 え~い!
嗯……怎麼辦……管他呢!
すみません ライス もうひとつ ください。
對不起,米飯再來一碗。
はい。
好的。
あ…。
啊……
肉ばかりに目がいって 野菜を焦がしてしまった。
光盯著肉,把蔬菜烤焦了。
兵隊を犬死にさせた気分だ。 申し訳ない
像是讓士兵白白送了命。對不起。
失敗の味は ほろ苦い
失敗的味道,略帶苦澀。
口語要點
肉ばかりに目がいって・兵隊を犬死にさせた気分だ
失敗の味はほろ苦い・申し訳ない

五郎吃完長出一口氣,說出了一身好汗,對店員說ごちそうさま。出了店他心裡想,不管怎麼說吃得太多了。
あ~!
啊~!
はぁ~。
呼~
いい汗かいた
出了一身好汗。
あ~。
啊~
ごちそうさまでした。 おいしゅうございました。
謝謝款待,非常好吃。
ありがとうございました。
謝謝光臨。
あ~。
啊~
いかん。 いくらなんでも食いすぎだ
糟了,不管怎麼說也吃得太多了。
口語要點
おいしゅうございました・いい汗かいた
いくらなんでも食いすぎだ

五郎走在川崎街上,心想焼肉最適合工廠街川崎。他自言自語,說男人去掉外表和時髦,本質上是不是一座工廠。
やっぱり 焼肉は 工場の街 川崎がよく似合う。
烤肉果然還是最適合工廠街川崎。
男は見た目とかおしゃれとか 取り払ったら
男人如果把外表啊時髦啊都拿掉,
本質的には
本質上,
工場なんじゃ ないだろうか
是不是就是座工廠呢。
口語要點
焼肉は工場の街川崎がよく似合う・見た目とかおしゃれとか
本質的には工場なんじゃないだろうか