決まらない/お決まりですか
全然決まらない・ご注文 お決まりですか?
「お決まりですか?」=您点好了吗?店员把“点什么”说成“定下来了吗”:「お+決まり+ですか」是尊敬语的疑问,用自动词,不说“您决定了吗」(那样像逼客人):
・服务语里,常用自动词(決まる)而不是他动词(決める),避免把“动作”直接加在客人身上。
五郎的回答「待ってもらっていいですか?」=能让我等一下吗?(授受:请对方“给我”时间)。
本集收录 28 个对话场景:占い师的问答、在菜单前犹豫、点ナポリタン和ハンバーグ、邻座老人的搭话、和店员要米饭。重点学习「お決まりですか」「〜たいんだけどさ」等点菜时的说法,以及自言自语的口语。

五郎坐在店里翻着菜单,怎么也决定不了点什么,心里自言自语。店員来问点好了没有,他请对方再等一下。
ダメだ 全然決まらない
不行,怎么都决定不了。
まずい…
糟了……
ご注文 お決まりですか?
您点好了吗?
あ すみません もう少し 待ってもらっていいですか?
啊,对不起,能再让我等一会儿吗?
はい。
好的。
どうやら メニューの森に 迷い込んでしまったようだ…
看来,我是闯进了“菜单的森林”,迷路了……
口语要点
全然決まらない・ご注文 お決まりですか?
メニューの森に迷い込んでしまったようだ

五郎来到吉祥寺,一边走一边心里想这里和新宿、渋谷不同。他看到一家平时总排队的店今天没人排队。
吉祥寺。
吉祥寺。
新宿や渋谷とは違った 独特の活気がある街だ
是个和新宿、涩谷不同,有独特活力的街区。
おっ いつもは 行列ができているのに。
哦,平时总是排着长队的。
ツイてるなあ
真走运啊。
口语要点
新宿や渋谷とは違った独特の活気・いつもは行列ができているのに
独特の活気・行列ができている

五郎走进店里想点メンチカツ,店員说メンチカツ要10時以后才有。五郎心里明白了没人排队的原因,一时不知该点什么。
いらっしゃいませ。 メンチカツを。
欢迎光临。——炸肉饼。
すみません メンチカツは10時からなんですよ。
对不起,炸肉饼要10点以后才有。
ああ そういうわけか
啊,原来是这样。
まいったな じゃあ…。
这下难办了,那么……
どうします?
您要怎么办?
すみません ちょっと考えます。
对不起,我稍微考虑一下。
口语要点
メンチカツは10時からなんですよ・そういうわけか
まいったな じゃあ…・どうします?

五郎在炸物店里自言自语,在コロッケ和串カツ之间犹豫。他想了想,决定两样都点。
どうしよう 無難にコロッケにしとくか?
怎么办呢,要不稳妥地点炸土豆饼?
串カツという手もあるなあ。
也有串炸这一招。
でも う~ん。
可是,嗯……
待てよ。
等等。
よく考えると 何を俺は こんなに迷っているのだ?
仔细想想,我到底为什么这么犹豫?
迷ったときは 両方頼めばいいじゃないか
犹豫的时候,两个都点不就好了吗?
口语要点
無難にコロッケにしとくか?・串カツという手もあるなあ
両方頼めばいいじゃないか

五郎刚决定点メンチカツ,旁边的客人先对店員说要三个。五郎在心里嘀咕自己被抢先了。
あっ。
啊。
メンチカツ3つください。 はい。
请给我三个炸肉饼。——好的。
そんな…。
这怎么……
してやられた
被摆了一道。
口语要点
してやられた
メンチカツ3つください・そんな…

五郎来到ジャズ喫茶见客户,为迟到道歉。客户说是自己临时叫他来的,五郎递上带来的茶点。
本当 遅れてすみません。 もう いいよ。
真对不起,迟到了。——算了,没关系。
急に呼び出したのは こっちなんだから。
毕竟是我突然把你叫来的。
ありがとうございます。 はい。
谢谢您。——嗯。
ああ…。
啊……
これ お茶請けに。
这个,配茶用的。
おお 悪いな。
哦,不好意思啊。
あ…。
啊……
遅れた理由は これだな?
你迟到的理由,就是这个吧?
すみません。
对不起。
口语要点
呼び出したのはこっちなんだから・悪いな
これお茶請けに

客户在ジャズ喫茶里对五郎说,一般没人会带メンチカツ来这里,他是不是自己想吃,还说他饿着肚子都写在脸上。
だいたいさ 普通 ジャズ喫茶にメンチカツ 持ってくるか?
说起来啊,一般谁会拿着炸肉饼来爵士咖啡馆?
どうせ 自分が 食べたかっただけなんだろう?
反正,是你自己想吃吧?
朝飯抜かして 腹減ってますって
没吃早饭,肚子饿了,
顔に書いてあるぞ。
都写在脸上了。
なんでわかったんだ?
他怎么知道的?
フフ いいよいいよ 食べなよ。 すみません。
呵呵,没关系没关系,吃吧。——对不起。
口语要点
どうせ自分が食べたかっただけなんだろう?・顔に書いてあるぞ
食べなよ・朝飯抜かして

客户在ジャズ喫茶一边吃メンチカツ,一边跟五郎说想再订新的杯子,边比划边说形状,话说得断断续续,五郎只能点头。
それでね あの… また
然后呢,那个……又,
新しいグラスをさ 頼みたいんだけどさ。
想再订一批新的杯子。
あの 今度のやつは 前のやつと違ってこう…。
那个,这次的,和上次的不一样,有点……
なんていうのかな シェイプがこう…。
怎么说呢,形状有点……
あの…。
那个……
こう ボトムの…。
就是,底部的……
あの こう…。
那个,就是……
うん うん。
嗯,嗯。
あの 太いっていうのかな。
那个,是说粗吗。
ロックグラスとか こう 入れたときにさ…。
比如威士忌杯之类的,就是,放进去的时候……
口语要点
あの…こう…なんていうのかな
頼みたいんだけどさ・今度のやつは

客户说不下去,又吃起了メンチカツ。五郎在心里自言自语,觉得他刚才还说了不吃。
あんなこと言っておいて。
明明说了那样的话。
結局食べるんじゃないか。
结果还不是吃了。
ああいうとこあるんだよな
他就是有这样的地方啊。
なんか いいな
不知怎么,挺好的。
口语要点
あんなこと言っておいて・結局食べるんじゃないか
ああいうとこあるんだよな・なんかいいな

五郎走在街上,被一位占い師叫住,说他迷茫都写在脸上。她请五郎进店里坐。
そこのお方。
那边那一位。
私ですか?
是说我吗?
あなた 迷いが顔に出てますよ。
您啊,迷茫都显露在脸上了。
え? いいからお入んなさい さぁ。
诶?——别说了,进来吧,来。
迷いが顔に出てる人は 皆さん 共通して
脸上显露迷茫的人,大家都有个共同点,
口语要点
そこのお方・いいからお入んなさい
迷いが顔に出てますよ

占い師对五郎说,脸上显露迷茫的人看不清周围,视野变窄了。五郎心想今天确实有很多迷茫的事,占い師又问他有什么烦恼。
周りが見えてるようで 見えてないんです。
看上去看得见周围,其实看不见。
視野が狭くなってるんですよ。
视野变窄了。
確かに今日は 迷うことが多いかもしれない
确实,今天也许是迷茫的事特别多。
聞きたいことがあったら 何でもどうぞ。
有想问的事,请随便问。
あなた 悩みがあるんでしょう?
您有烦恼吧?
悩みですか…。
烦恼吗……
そう 悩み事。
对,烦恼的事。
口语要点
見えてるようで見えてないんです
悩みがあるんでしょう?・何でもどうぞ

占い師让五郎有想问的尽管问,五郎问她午饭吃什么好。他心里想,她明明说过什么都能问,午饭对自己很重要。
悩み事… そうだな
烦恼的事……是啊。
今日の昼飯…。
今天的午饭……
昼ごはん 何を食べれば いいでしょうか?
午饭,吃什么才好呢?
何でもいいって 言ったじゃないか。
你不是说什么都可以问吗。
昼ごはん 俺にとっては 重要な問題だ
午饭,对我来说是重要的问题。
ダメだ… 考えてたら 急に腹が減ってきた
不行了……想着想着,突然饿了。
よし 店を探そう
好,去找店。
さて 何を食うか。
那么,吃什么好呢。
今の俺は何腹なんだ?
现在的我,是什么肚子?
口语要点
俺にとっては重要な問題・何を食べればいいでしょうか?
何でもいいって言ったじゃないか・今の俺は何腹なんだ?

五郎在街上转,选不出要进的店。他觉得有人在看自己,回头却没人,又看到一家什么都有的店,进去后还是决定不了。
ん? 今 誰かに見られてたような
嗯?刚才,好像被谁看着。
気のせいか…
是错觉吧……
ん? いろんなものが 食べられそうだな。
嗯?好像能吃到各种各样的东西。
これだけあれば どれか決まるだろう
有这么多的话,总能选出一样吧。
ダメだ 全然決まらない
不行,怎么都决定不了。
まずい…
糟了……
口语要点
誰かに見られてたような・気のせいか
食べられそうだな・どれか決まるだろう

五郎坐下,店員来问点好了没有,他请对方再等一下。他看到菜单上的ナポリタン,心想就这个,把餐定了下来。
ご注文はお決まりですか?
您点好了吗?
すみません もう少し 待ってもらっていいですか?
对不起,能再让我等一会儿吗?
はい。
好的。
ん?
嗯?
ナポリタン…。
那不勒斯意面……
そうだ… こういうところのナポリタンって
对了……这种地方的那不勒斯意面,
案外 いいんだよ。
其实意外地不错。
ケチャップで真っ赤で…。
番茄酱炒得红彤彤的……
よし! ナポリタンにしよう。 一件落着だ。
好!就选那不勒斯意面。一件事了结了。
いいところに着地したじゃないか。
这不是落在了个好地方吗。
口语要点
案外いいんだよ
一件落着だ・いいところに着地したじゃないか

五郎刚选好ナポリタン,又看到菜单上的ポークジンジャー、ハンバーグ、シューマイ等菜式。他自言自语,奇怪意面怎么配烧卖。
ん?
嗯?
えっ!? また選ぶのか。
诶!?还要再选吗。
何 何…。
什么,什么……
ポークジンジャー ハンバーグ あらびきソーセージ シューマイ…
姜烧猪肉、汉堡肉、粗绞香肠、烧卖……
スパゲッティに シューマイ?
意面配烧卖?
おい おい… イタリアン中華かい
喂喂……这是意大利式中餐吗。
口语要点
えっ!?また選ぶのか。・イタリアン中華かい
おい おい…・スパゲッティにシューマイ?

五郎在店里想着スパゲッティ也有很多种,刚点好又要陷入犹豫。他定下规矩,犹豫时选最上面的,点ポークジンジャー。
スパゲッティも いろんな種類があるんだな。
意面也有各种各样的种类啊。
いかん いかん!
不行,不行!
せっかく決めたのに また 迷路に迷い込むぞ
好不容易决定了,又要闯进迷宫了。
迷ったときは いちばん上のものだ。
犹豫的时候,就选最上面的。
ポークジンジャー 決定
姜烧猪肉,决定。
口语要点
せっかく決めたのに また迷路に迷い込むぞ
迷ったときはいちばん上のものだ・ポークジンジャー決定

五郎刚点了ポークジンジャー,邻座两位客人先点了同样的菜,被抢先的五郎只好改点ワクワクセット的ナポリタン和ハンバーグ。
いらっしゃいませ。 カレーライスに ポークジンジャー。
欢迎光临。咖喱饭,加姜烧猪肉。
はい。 俺は ドライカレーにポークジンジャーで。
好。我要干咖喱,加姜烧猪肉。
とられた…
被抢走了……
カレーライスとドライカレー 両方ともポークジンジャーです。
咖喱饭和干咖喱,两份都是姜烧猪肉。
すみません。 は~い。
对不起。——来~
ワクワクセットのナポリタンで ハンバーグでお願いします。
请给我“ワクワクセット”,那不勒斯意面配汉堡肉。
かしこまりました。
明白了。
ナポリタンとハンバーグです。
那不勒斯意面和汉堡肉。
ようやく決まった。
终于决定了。
長い戦いだった
真是一场漫长的战斗。
口语要点
両方ともポークジンジャーです・とられた…
ナポリタンでハンバーグで・ようやく決まった

五郎点完餐,在店里看到这里还有落語、音乐和摄影展,气氛安静。他留意到一位女店員一直望着窗外。
ほう… ここで 落語をやってるのか
哦……这里还办落语表演。
音楽や写真も…
音乐和摄影也……
店は落ち着いた雰囲気なのに 結構 活動的なんだな
店里气氛安静,却相当活跃啊。
彼女… 何を見てるのかな?
她……在看什么呢?
客を待ってるのかな?
是在等客人吗?
不思議な子だな
真是个不可思议的孩子。
口语要点
落ち着いた雰囲気なのに結構活動的・何を見てるのかな?
ここで落語をやってるのか・不思議な子だな

五郎忍不住问店里的女店員,为什么一直看着窗外。她回答说在看人,从这里能看到各种各样的人经过。
失礼します。
打扰一下。
どうかしましたか? あぁ いや…。
怎么了吗?——啊,不……
さっきからずっと 外を見てたから 何 見てるのかなと思って…。
因为你从刚才起一直在看外面,所以想着你在看什么……
人です。 人?
是人。——人?
ここから見てると ほんと いろんな人が通るんです。
从这里看出去,真的有各种各样的人经过。
まぁ いろんな人がいるのは 当たり前なんですけどね。
当然,有各种各样的人本来就是理所当然的。
口语要点
何見てるのかなと思って・ここから見てると
人です・当たり前なんですけどね

女店員对五郎说,看着路人就能知道谁会进店,说那三位会进来。五郎半信半疑,那三位客人真的走进了店里。
でも そのうち その人が
可是,渐渐地,那个人,
店に入ってくるか どうかも わかってくるようになるんですよ。
会不会走进店里,也渐渐看得出来了。
まさか
不会吧。
あの3人 入ってきますよ。
那三个人,会进来哦。
本当に入った…
真的进来了……
いらっしゃいませ。 腹減った!
欢迎光临。——肚子饿了!
どうせ 今まで寝てたくせに。 うるせぇよ。
反正你一直睡到现在吧。——吵死了。
なんだ… 知り合いか。
什么嘛……是熟人啊。
騙されたのかな?
难道我被骗了?
口语要点
入ってくるかどうかもわかってくるようになる
どうせ今まで寝てたくせに・騙されたのかな?

店員把ナポリタン和ハンバーグ端到五郎桌上,还配了味噌汤。五郎决定先吃ナポリタン,说了いただきます。
お待たせしました。
让您久等了。
ナポリタンとハンバーグです。
那不勒斯意面和汉堡肉。
おっ! 味噌汁もついてるぞ
哦!味噌汤也附带着。
やっぱり こいつからだろう
果然,还是先从这家伙开始吧。
いただきます。
我开动了。
これこれ 懐かしい味だ。
就是这个,就是这个,怀念的味道。
時々 無性に食べたくなる ケチャップ味だ
是那种偶尔会没来由地想吃的番茄酱味。
口语要点
これこれ 懐かしい味だ・こいつからだろう
時々無性に食べたくなるケチャップ味だ

五郎在店里吃ナポリタン,边吃边自言自语,说面条粗,这是スパゲッティ而不是パスタ。接着他又看向ハンバーグ。
麺が太い。
面很粗。
いいじゃないか
这不是挺好吗。
うん うん!
嗯,嗯!
パスタじゃなくて スパゲッティ。 いいぞ これは
不是“pasta”,而是“spaghetti”。好,这个好。
ハンバーグもこうなると
汉堡肉,到了这种场合,
違った意味を持って 見えてくるな
也会带着不同的意味呈现出来啊。
口语要点
パスタじゃなくて スパゲッティ。いいぞ これは
ハンバーグもこうなると違った意味を持って見えてくるな

五郎在店里吃ハンバーグ,边吃边说好吃。他心里想着ケチャップ、ソース、マヨネーズ,再加上味噌汤就够了。
うまい!
好吃!
たっぷりソースのハンバーグは 男の子の味だよ
浇满酱汁的汉堡肉,是男孩子的味道。
うん。 ケチャップ ソース マヨネーズ
嗯。番茄酱、酱汁、蛋黄酱,
そこに みそ汁。
再加上味噌汤。
これでいいんだよ。
这样就好了。
俺には こんなランチが お似合いなんだ
我,就适合这样的午餐。
口语要点
男の子の味だよ・これでいいんだよ
こんなランチがお似合いなんだ

五郎又向店員要了米饭,邻座的客人也点了同样的饭。邻座的老爷爷跟五郎说这家很好吃,想吃什么就吃什么才好。
すみません ご飯ください。
对不起,请给我米饭。
すみません ライスください。 かしこまりました。
对不起,请给我米饭。——明白了。
思わず頼んでしまった
不由自主就点了。
同じセレクト
选的一样。
ここの おいしいでしょ。
这家的,很好吃吧。
健康とか減塩とか言うけども やっぱり人間
说什么健康啊减盐啊,可人嘛,还是……
食べたい物を食べるっていうのが いちばんだね。
想吃什么就吃什么,才是最好的。
ナポリタンってのは おかずにもなるんだよ
那不勒斯意面,也是可以当配菜的。
口语要点
思わず頼んでしまった・同じセレクト
健康とか減塩とか言うけども・食べたい物を食べるっていうのがいちばんだね

五郎在店里结账,店員说1,150円,五郎付了钱。店員递给他下次可用的割引券,五郎说ごちそうさま后离开。
ありがとうございます。 1,150円です。
谢谢。一共1,150日元。
はい。
好。
はい ちょうどいただきます。
好,刚好收您的钱。
こちら割引券です。 次回お使いください。
这是优惠券,下次请使用。
ごちそうさまでした。 ありがとうございました。
谢谢惠顾。谢谢。
70円。
70日元。
渋いな。
真有味道(朴素)啊。
古きよき 吉祥寺が
古旧而美好的吉祥寺,
この店一軒に
在这一家店里,
集約されてるようだ
好像都被浓缩了。
口语要点
はい ちょうどいただきます・こちら割引券です
古きよき吉祥寺がこの店一軒に集約されてるようだ

久住昌之来到吉祥寺,说自己在三鷹出生长大,在这一带算是地元,有点不好意思。他说今天要去的店是第一次进。
原作者 久住昌之が 実際に お店訪問
原作者久住昌之,亲自探访店铺。
久住昌之です。 今日は吉祥寺に来てます。
我是久住昌之。今天来到了吉祥寺。
僕は三鷹で生まれ育ったんで このへんは もう地元です。
我是在三鹰出生长大的,这一带已经算是老家(本地)了。
だから ちょっと恥ずかしいですね。
所以,有点不好意思呢。
今日行く店は でも初めて入るんで 楽しみです。
不过今天要去的店,是第一次进,所以很期待。
行ってみます。
我去看看。
口语要点
三鷹で生まれ育った・このへんはもう地元です
初めて入るんで楽しみです・行ってみます

久住在店里看着端上来的ナポリタン配シューマイ,边看边笑,说这边是洋食,这边是中華,还有味噌汤,乱七八糟。
しかし ほんとにこれ…。
不过,真的是……
ねぇ これが洋食で これが中華で。
你看,这个是西餐,这个是中餐,
みそ汁が付いて これ沖縄で。
再加上味噌汤,这个是冲绳风,
めちゃくちゃですね。 どこの国なんだっていう
乱七八糟呢。到底是哪个国家的,
この付け足し感ですね。 すばらしい。
这种“不断添加”的感觉,太棒了。
口语要点
めちゃくちゃですね・どこの国なんだっていう
この付け足し感ですね・これが洋食でこれが中華で

旁白介绍ワクワクセット搭配的小菜里ポークジンジャー最受欢迎。久住问店主,店里的菜单是不是渐渐增多,店主回答起初这里是咖啡专门店。
なんか ここのメニューって だんだん だんだん増えてく感じ。
总觉得,这里的菜单,是越来越多的样子。
最初は もっと少なかったんですよね?
一开始是少很多的吧?
そうなんです。 いちばん最初はね…。
是的。最开始呢……
え~ そうなんですか。 コーヒー専門店?
诶~是这样吗?咖啡专门店?
そこから だんだん お酒も出すようになって?
然后从那里,渐渐也开始卖酒了?
口语要点
だんだん増えてく感じ・お酒も出すようになって
そうなんです・最初はもっと少なかったんですよね?