説得してきた
〜てきた:一路……過來
鹿取用「說服してきた」的過去持續,表明「這已經是長期鬥爭」:她為「日語教師」的職業,做了很長時間的辯護。

鹿取繼續說,她喜歡日語教師這份工作,所以一直在說服祖母,這是份很棒的工作。
でも 私は日本語教師の 仕事が好きだから→
可是,我喜歡日語教師這份工作,
素晴らしい仕事だと 説得してきたんです。
所以一直在說服祖母,這是份很棒的工作。
ハルコ先生とジャックさんが 認められなかったら→
如果春子老師和傑克先生不被認可——
私の立場も…。
我的立場也……
わかったわよ!こうなったら やるしかないでしょ!!
知道了啦!事到如今,只能做了吧!!
お茶でもコーヒーでも 何でも飲んでやるわよ!
茶也好、咖啡也好,什麼我都喝給你們看!
学校でお茶会!? やっぱり→
在學校辦茶會!?果然——
墓穴掘りやがったか あのゴールデンモンキー。
還是自掘墳墓了嗎,那隻金絲猴。
口語要點
〜てきた:一路……過來
こうなったら(回扣第2集)

學校裡,春子和學生們對著向鹿取借來的茶道用具,認真學習茶碗、棗、茶杓、茶筅;鹿取說提出辦茶會的是祖母那邊。
いえ お茶会をやろうと 言い出したのは 祖母の方です。
不,提出要辦茶會的,是祖母那邊。
どうせ あいつが気に障るような事 やったんだろ?もう ほっとけ。
反正是那傢伙做了什麼惹人不快的事吧?別管了。
茶器?
茶器?
お茶の道具。 カトリーヌに借りたのよね。
茶具。是向凱瑟琳借的。
これは茶碗。抹茶を入れる棗。
這是茶碗。放抹茶的棗(茶器)。
茶杓に茶筅でしょ…。
茶勺和茶筅吧……
この紙は 何に使うのですか?
這張紙是做什麼用的呢?
それはね 懐紙。
那個呀,是懷紙。
茶碗を拭く時や お菓子を取る時に使うみたい。
擦茶碗、拿點心的時候用的樣子。
お菓子?僕もお茶会やるよ!
點心?我也要參加茶會!
口語要點
茶碗・棗・茶杓・茶筅・懐紙
気に障る=惹惱、冒犯

教室裡吵吵嚷嚷;春子說,別搗亂,這關係到傑克的飯碗。
あ~!はいはい。うるさい うるさい うるさい うるさい!
啊~!好了好了。吵死了,吵死了,吵死了,吵死了!
邪魔しないで!これ ジャックの クビがかかってんだからね!
別搗亂!這可是關係到傑克的飯碗啊!
じゃあ 手伝う。
那麼,我來幫忙。
まず… これ何て読むでござるか?
首先……這個念什麼呢,ござる?
ふふ…わかんなかったら 手伝わなくていいからね。
呵呵……不懂的話,不用幫忙了哦。
手伝ってあげたら?
你就幫幫她吧?
無理ですよ 今から覚えたところで。
不可能的啦,現在才開始學,也來不及。
口語要點
〜がかかっている=关系到……
〜たところで=即使……也(無濟於事)

艾琳突然開口,說她討厭鹿取老師的某種地方,全班都吃了一驚。
嫌いだな カトリーヌ先生の そういうところ。
我討厭凱瑟琳老師的那種地方。
カトリーヌに 嫌いって言った!?
她對凱瑟琳說「討厭」!?
なんで そんなこと言うのよ?
你為什麼這樣說啊?
諦めて何もしようと しないからだよ。エレーン 次は?
因為你放棄了,什麼都不肯去做。艾琳,下一個呢?
茶碗を2回 時計方向に回し→
把茶碗,順時針轉兩次——
3口くらいで飲む。
分三口左右喝完。
口語要點
〜だな:(感嘆式的斷言)
諦める=放弃(回扣)

瑪麗自稱懂茶道,對大家說「請先挺直背脊」;春子問她是不是做過。
皆さん まず 背筋を伸ばして下さい。
各位,首先請挺直背脊。
えっ マリー やったことあるの?
欸,瑪麗你做過嗎?
正座をして 精神を統一するのです。
要正坐,集中精神。
うん それから?
嗯,然後呢?
片手で茶碗を持って 両手を広げます。
一隻手拿著茶碗,張開雙手。
こうですか?
是這樣嗎?
口語要點
正座=端坐(跪坐)
精神を統一する=集中精神

瑪麗帶著大家做起「茶道」,說著「可以了嗎?」,春子越看越覺得不對勁。
そして「ようござんすね?」。
然後問:「可以了嗎?」
ようござんすね?
可以了嗎?
って…これ もしかして? 壺ふりです。
這……難道是?——是壺振。
ここ 賭博場じゃないんだから。
這裡又不是賭場。
お茶会!お茶会ね。ハァ…。
是茶會!茶會啦。唉……
も~ みんな 真面目にやろうよ~。
真是的,大家認真點嘛~。
口語要點
壺振り=(賭博)搖骰盅
重複糾正:學生的「跑偏」

鹿取家裡,祖母静子對鹿取說話,鹿取開口提起傑克和春子的事。
おばあさま…。
祖母……
ジャックさんと ハルコ先生のこと…。
關於傑克先生和春子老師的事……
お茶を嗜んだことも ないような素人が→
連茶都沒有涉獵過的外行,
私を認めさせることが できると思ってるんですか?
以為能讓我認可嗎?
でしたら なぜ?
那麼,為什麼?
教師を辞めて→
你辭去教師的職務,
お見合いをすると言うのなら 考えます。
如果你說願意去相親的話,我可以考慮。
あの学校は あなたの言う 理想の職場とは 到底思えません。
那所學校,我怎麼也不覺得是你所說的理想的職場。
口語要點
嗜む=(作為修養)略懂、愛好
到底+否定=無論如何也不……

鷹棲在校內碰到春子帶著學生學茶道,說他們連課都不上;春子說茶的禮法也是正經的課。
授業も しねぇで余裕だな~?
連課都不上,倒是挺悠閒啊~?
お茶の作法も立派な授業です! 卒業試験には出さねぇけどな。
茶的禮法也是正經的課!——雖然不會出現在畢業考試裡。
そもそも 茶道の心も知らねぇやつが→
說到底,連茶道之心都不懂的傢伙——
付け焼き刃で 何を覚えたって無駄だけどな。
臨陣磨槍,學什麼都是白費。
お疲れさん!
辛苦了!
何が茶道の心よ。
什麼茶道之心啊。
この…サドおやじ!フン!
這個……施虐大叔!哼!
口語要點
付け焼き刃=臨陣磨槍
サド=施虐狂(Sadism)

茶會開始,傑克說出茶道的固定寒暄「お先に」「お点前頂戴いたします」;春子制止了出聲的學生。
すいません…。 シッ!!
對不起……——噓!!
お先に。
我先(用了)。
お点前 頂戴いたします。
我恭敬地領受您的茶。
お点前 頂戴いたします。
我恭敬地領受您的茶。
わっ! 痛っ…た~!
哇!——好痛……!
ハッ! 何やってんのよ。ちょっと…。
啊!——你在幹什麼啊。喂……
見事でした…合格です。
很出色……合格了。
口語要點
お点前頂戴いたします=(茶道)恭敬地領受
頂戴する=(謙讓)領受、吃/喝

傑克得到「合格」的評價,學生們歡呼;春子卻覺得不對勁,讓大家等一下。
やった~! やっぱ さすが…
太棒了~!——果然,不愧是……
ちょっと待って… ちょっと待って。
等一下……等一下。
えっ? 本当に合格でいいんですか?
欸?真的可以合格嗎?
それで いいですね?
這樣可以吧?
何で カトリーヌに 聞くんですか?
為什麼要問凱瑟琳?
いいですね…みゆき?
可以的吧……美雪?
口語要點
〜でいい=(這樣)可以
カトリーヌ(回扣)

春子覺得不對:自己明明犯了不少錯,為什麼能合格;静子問她怎麼了。
どうしたの?
怎麼了?
だって…私 結構 間違ったし→
可是……我犯了不少錯——
さっきも転んだし… なのに 何で合格!?
剛才也摔倒了……可是,為什麼能合格!?
はい。合格でいいと思います。
是的。我認為合格就好。
そういうことです。
就是這樣。
ちょっ…。そういうことって どういうことよ!?
喂……。「就是這樣」是什麼意思啊!?
すっきりしないんだけど…?
總覺得不痛快啊……?
口語要點
そういうこと=就是那么回事
すっきりしない=不痛快

春子逼問鹿取是不是耍了什麼小花招,到底是怎麼回事。
ねえ… 何か 小細工してるでしょう?
喂……你是不是耍了什麼小花招?
何なの?
到底是什麼?
何したの?
你做了什麼?
カトリーヌ! あなた方を許すかわりに→
凱瑟琳!——作為原諒你們的交換——
ここを辞めて お見合いをする という条件を出したんです。
我提出了「辭去這裡的工作,去相親」的條件。
今 その条件を飲んだってこと?
也就是說,現在,她接受了那個條件?
私のためですか?
是為了我嗎?
口語要點
小細工=小花招
〜かわりに=作為交換

春子覺得,鹿取一定不只是因為這個原因,而是被某個人說了很重的話。
それだけじゃないでしょう?
不只是這個原因吧?
どっかの誰かさんに きついこと言われて→
是被某個人,說了很重的話——
ヤケクソに なったんじゃないの?
所以才破罐破摔了,不是嗎?
帰りましょう。
我們回去吧。
何が お茶会よ!! こんなの ただの茶番じゃない!
什麼茶會啊!!這根本就是一場鬧劇!
口語要點
どっかの誰かさん=(暗指)某人
ヤケクソ=破罐破摔;茶番=鬧劇

鹿取對春子說,這樣不是很好嗎,傑克先生得到了原諒。
いいじゃないですか。→
這樣不是很好嗎。
ジャックさんが 許してもらえたんですから。
傑克先生得到了原諒。
私の生徒 侮辱しないでよ!
別侮辱我的學生!
私の生徒 侮辱しないでよ!
別侮辱我的學生!
あんた 何様のつもり?
你以為你是什麼人?
言ってたじゃない!
你不是說過嗎!
日本語教師 続けたいって… 素敵な仕事だって!
想繼續當日語老師……說這是份很棒的工作!
だから お見合い 断り続けてるって!
所以一直在拒絕相親!
あれ全部 ウソだったの?
那些全都是謊話嗎?
口語要點
何様のつもり=你以為你是誰
〜続ける=一直……

静子問春子,你們是想要不合格嗎,說完起身離開,春子的話還沒說完。
行きますよ。 まだ 話は終わってない。
走了。——話還沒有說完。
なら 不合格に なりたいんですか?
那麼,你們想要不合格嗎?
それが正当なジャッジ でしたら 仕方ありません。
如果那是公正的評判,那就沒有辦法了。
ジャックさん…。
傑克先生……
お茶の世界は とても深いものです。→
茶的世界,是非常深奧的。
付け焼き刃の作法で 認めて頂けるはずがありません。
憑臨陣磨槍的禮法,不可能得到您的認可。
口語要點
正当な判定=公正的裁决
〜はずがありません=不可能

傑克對大家說,能與各位相遇,是他的一期一會。
一期一会…。
一期一會……
みなさんと出会えたことは 私の一期一会です。→
能與各位相遇,是我的一期一會。
この学校で 日本語を勉強したことを→
在這所學校學習日語這件事,
私の誇りにして アメリカに帰ります。
我會把它當作我的驕傲,回美國去。
お世話になりました。
承蒙關照了。
ジャック! ジャック!
傑克!——傑克!
口語要點
一期一会=一生一次的相遇
お世話になる(回扣)

静子問鹿取,即便這樣,你還覺得自己做的事是對的嗎;鹿取站起來,說日語教師是她自己選的路。
これでも 自分のしたことが 正しいと思う?
即便這樣,你還覺得自己做的事是對的嗎?
あなたが いつまでも 日本語教師を続けたいなんて→
是因為你總想著一直當日語老師,
わがままを言うからです。
說這種任性的話。
わがままじゃありません。
這不是任性。
日本語教師は… 私が選んだ生き方です!
日語教師……是我選擇的生活方式!
口語要點
わがまま=任性
生き方=活法、生活方式

鹿取說,大家都在為傑克先生擔心,這樣的職場就是她心中的理想職場。
カトリーヌ先生…。
凱瑟琳老師……
みんなが ジャックさんのことを 心配してるんです。→
大家都在為傑克先生擔心。
年齢も国籍も違う 生徒達がみんな…。
年齡和國籍都不同的學生們,全都……
私は…こんな素敵な職場で 働いているんです。
我是……在這樣美好的職場裡工作著。
これが 私の理想の職場なんです!
這就是我理想中的職場!
口語要點
〜も〜も違う=……和……都不同
理想の職場(回扣)

鹿取對祖母說,如果傑克先生要回國,她不會原諒祖母。
もし…ジャックさんが 国に帰ることになったら→
如果……傑克先生要回國的話——
私は おばあさまを許さない。
我不會原諒祖母。
縁を切るのは 学校じゃなく…→
要斷絕關係的,不是學校,而是——
おばあさまとです!
是祖母!
口語要點
縁を切る=斷絕關係
許す=原諒(回扣)

澀谷念起一首茶道歌:「想要踏入此道之心,正是自己身上的師傅」;鹿取問這是不是千利休的。
「その道に入らんと思う心こそ 我が身ながらの師匠なりけり」→
「想要踏入此道之心,正是自己身上的師傅。」
これって…千利休ですよね?
這個……是千利休吧?
利休道歌です。 茶道の心得を説いた歌です。
是利休道歌。是講述茶道心得的和歌。
「その道に入らんと思う心こそ 我が身ながらの師匠なりけり」。
「想要踏入此道之心,正是自己身上的師傅。」
つまり…自分の意思で その道を進もうとする心が→
也就是說……憑自己的意志,要走上那條路的心——
一番大事だっていう 意味ですよね?
是最重要的,這個意思,對吧?
彼女にとって…今は この学校が師匠なんですよ。
對她來說……現在,這所學校就是她的師傅。
口語要點
利休道歌=千利休相傳的茶道訓諭歌
〜にとって=對……來說(回扣第6集)

澀谷說他也會支援鹿取;艾琳為之前說「討厭」而道歉,說自己誤會了她。
あの…せんえつながら→
那個……恕我冒昧——
僕もバックアップします。
我也會支援你的。
渋谷先生…。
澀谷老師……
嫌いだなんて言って ごめんね。誤解してたよ。
對不起,我說了「討厭」。我誤會你了。
口語要點
僭越ながら=恕我冒昧
バックアップ=(和制英語)支援、後援

傑克對静子說出「和敬清寂」這四個字。
会長さん。
會長。
和敬清寂…。
和敬清寂……
「和敬」とは心を開き 互いを敬いあうという意味で→
「和敬」,是敞開心扉,互相尊敬的意思,
「清寂」は茶室などを 汚れなく→
「清寂」,是讓茶室等,不留汙垢,
清らかに保つという 茶道の心得です。
保持清淨的,茶道的心得。
どうやら…私も みなさんを 誤解していたようです。→
看來……我也誤會了各位。
ここは素敵な 茶室のような教室ですね。
這裡是一間像茶室一樣美好的教室呢。
口語要點
和敬清寂=茶道的四規
〜ようです=看来……

静子對全班說,請原諒她的無禮;鹿取叫了聲祖母。
おばあさま…。
祖母……
みなさん 私の無礼を許して下さい。
各位,請原諒我的無禮。
やった!
太好了!
次 お目もじ叶う日を 楽しみにしております。
期待下一次,能有幸與您相見的那一天。
会長 お疲れの出ませんように。
會長,願您不要勞累。
おめもじ…?
お目もじ……?
「お目もじ」は「会う」の謙譲語で→
「お目もじ」是「見面」的謙讓語,
「お疲れのでませぬように」は 「頑張って下さい」の尊敬の形です。
「お疲れのでませぬように」,是「請加油」的尊敬形。
今度…うちへ いらっしゃい。
下次……到我家來吧。
鍛えてあげますよ。
我來訓練你。
口語要點
お目もじ=(古)見面(謙讓)
〜てあげる=我來訓練你(長輩的恩賜)

静子對鹿取說,下次把那位捲毛頭的老師也帶到家裡來,她要確認他是否適合做鹿取家的女婿。
今度 あのモジャモジャ頭の先生も うちへ連れてらっしゃい。
下次,也把那位捲毛頭的老師,帶到家裡來。
鹿取家の婿として ふさわしいか確かめてあげます。
我要確認他是否適合作為鹿取家的女婿。
いや…それは…。
不……那個……
これでも 人を見る目はありますよ。
我別看這樣,識人的眼光還是有的。
はぁ~…助かったぁ。
哈——得救了啊。
ありがとうございました。先生。
謝謝您,老師。
口語要點
〜てらっしゃい=請……(尊敬命令)
人を見る目がある=有識人之明

春子對傑克說,到畢業為止請帶著大家往前走,傑克用敬語回答,一定不辜負她的期待。
卒業まで みんなを引っ張っていってよ。
到畢業為止,請帶著大家往前走。
ご期待に 添えるよう精進いたします。
我會努力,不辜負您的期待。
ほ~ら。また そうやって かたくなるんだから。
你看~。又那樣,變得僵硬了。
もうちょっと 気楽に。
再輕鬆一點。
もうちょっと くだけて。
再隨意一點。
口語要點
期待に添う=不辜負期待
くだける=(語氣)變得隨意

鹿取告訴澀谷,祖母想見他談一談;春子在旁邊打趣他。
渋谷をうちに?
澀谷來我家?
はい。おばあさまが 会って話がしたいと…。
是的。祖母說想見面談一談……
いいじゃ~ん!渋谷なら 絶対 気に入ってもらえるって。
太好了嘛~!澀谷的話,一定會被喜歡的。
うまくいけば ゴールイン? いや そんな~…エヘッ。
順利的話,就修成正果了?——不,哪有那麼……嘿嘿。
ジャックもさ~ 連れてってあげてよ~。
傑克也是嘛~,帶他一起去吧~。
口語要點
〜てもらえる=能得到……
ゴールイン=(和制英語)結婚

傑克問春子,他們公司有歡迎會,他想做點能讓大家笑的事,該怎麼辦。
あの2人なら 絶対 問題ないから。 会社の歓迎会で→
那兩個人的話,絕對沒問題。——在公司的歡迎會上——
何かウケることを したいのですが…。
想做點能讓大家笑的事……
あっ! だったら いいのがあるよ。
啊!那麼,我有個好主意。
その主役の人の後ろに立って→
站在那位主角的身後——
1に気を付け。2に構え。 3…4がなくて→
一,立正。二,擺好架勢。三……沒有四——
もうちょっと こう…そうそう。 ありがとうございます。
再稍微,這樣……對對對。——謝謝您。
ダメ…絶対 連れてっちゃ ダメ!
不行……絕對不能帶他去!
口語要點
ウケる=(逗樂)受歡迎
〜ちゃダメ=不許……(回扣第3集)