生きてきちゃったから
〜てくる+〜てしまう=「一路活到現在(而且是我自己弄成這樣的)」
①「〜てくる」=從過去一直到現在(生きてきた=一路活過來)
②「〜てしまう」=(遺憾地、無可挽回地)
合起來=「就這麼固執地一路活到了現在(而且回不了頭了)」。
這個組合是日語講「人生的既成事實」的標準形式:
・一人で頑張ってきちゃった=一個人硬撐到了現在
・やってきてしまった
「かたくな(頑な)」=固執、不肯變通——注意她用這個詞形容自己,而不是「堅強」。本集後半她會親口說出這是一種「呪縛」(束縛)。

百合對風見說自己不行,並以兩人的年齡差一年一年往後算,說明為什麼覺得不可能。
でも 無理なの
可是,不行的。
今まで かたくなに生きてきちゃったから
因為我一直以來都活得太固執了,
今さら 刹那的な恋愛とか 考えられないし
事到如今,什麼剎那的戀愛,我想都想不了。
だからといって 私と風見君が まともにつきあえるかっていうと
但即便如此,要說我和風見能不能正正經經地交往——
風見君が生まれたとき 私は17歳で
風見出生的時候,我十七歲;
風見君が 二十歳のとき 私は37歳で
風見二十歲的時候,我三十七歲;
風見君が やっと40を過ぎる頃
等到風見好不容易過了四十歲,
私はもう還暦で
我已經花甲之年了。
どこまでいっても 風見君は私の甥っ子なの
不管走到哪一步,風見都是我的外甥。
口語要點
〜てくる+〜てしまう=「一路活到現在(而且是我自己弄成這樣的)」
だからといって=話雖如此,也不能……
どこまでいっても=不管到什麼地步、歸根結底

風見追問百合今天這身打扮是給誰看的,問她是不是要和單親爸爸交往;百合解釋田島想要什麼樣的人。
今日 その格好見たときに 思ったんです
今天看到您這身打扮時,我想了一下。
僕が見たかった素顔を 見せてくれたのか
是您把我想看的真面目給我看了,
甥っ子として呼ばれたのか
還是我只是被當成外甥叫來的。
シングルファーザーと つきあうんですか?
您要和那位單親爸爸交往嗎?
あれは終わってる 終わってる?
那件事已經結束了。/結束了?
田島君が求めてるのは
田島所尋求的,
子供の母親に なってくれる人だから
是能當他孩子母親的人。
つまり 他の男がうんぬんではなく
也就是說,不是別的男人如何如何,
僕自身に可能性がないってことだ
而是我本身沒有可能性。
口語要點
〜てくれる 的兩種用法在同一段裡出現
うんぬん(云々)=如何如何、云云
〜として(複習)+被動=「被當成……叫來」

風見對百合說自己明白了,百合提議改天再去山さん的酒吧一起喝酒,風見說自己沒法把百合當成姨母。
よく分かりました
我完全明白了。
また飲もう 山さんのバーでも
再一起喝吧,就在山先生的酒吧。
僕は百合さんを おばだとは思えないんで
我沒法把百合小姐當成姨母,所以——
これで終わりにします
就到此為止吧。
ゆっくり味わって
慢慢品嚐。
口語要點
〜とは思えない(複習)+「んで」=口語的理由
〜にする=(我)決定把它定為……
意志形的勸誘+〜て で止める的指示

みくり以雜誌撰稿人兼露天市集執行委員的身份拜訪商店,自我介紹,請對方配合拍照和限時特賣。
こんにちは はじめまして
您好,初次見面。
タウン誌「わくわくいそいそ」兼 青空市実行委員の森山と申します
我是小鎮雜誌《雀躍歡欣》兼露天市集執行委員,敝姓森山。
よろしくお願いします
請多關照。
今日は 来月号に載せるお店の写真と
今天是為了下個月刊要登的店鋪照片,
青空市のタイムサービスについて お願いにまいりました
以及露天市集的限時特賣,前來拜託您。
はいどうぞ ありがとうございました
好的,請。/謝謝您。
口語要點
まいる=「行く・来る」的謙讓語;〜に+移動動詞=為了……而來
〜と申します=自我介紹的最高檔(複習並擴展)
〜に載せる=刊登在……上;長定語的語序

みくり和安恵一起吃飯,聊起各自的難題:果醬網購、加工場所、保健所手續和租賃器材預算。
ジャムの通信販売どうなった?
果醬的網購怎麼樣了?
クリアしなきゃいけないこと 山積み
必須解決的事堆積如山。
加工場所も問題
加工場所也是個問題。
いつまでも キッチン田中に頼ってらんないし
也不能一直依賴田中廚房。
ご両親も自分の仕事あるもんね
你父母也有自己的工作呢。
そっちは? 保健所問題 昨日行って相談してきた
你那邊呢?/保健所的問題,昨天去諮詢過了。
あと レンタル機材がねえ 予算と折り合いつかなくて
還有租賃器材啊,跟預算談不攏。
ああ~ 大変だ お互いね
啊——真不容易。/彼此彼此。
仕方ない 頑張ろう
沒辦法。/加油吧。
生きよう 生きねば
活下去吧。/非活不可。
うん
嗯。
口語要點
意志形 vs 〜ねば:两种"活下去"
〜ていられない→〜てらんない(口語的極限縮約)
折り合いがつく=談攏;山積み=堆積如山

平匡和みくり開家庭會議,平匡提出打掃品質下降的問題,みくり說出自己其實並不那麼一絲不苟。
みくりさんの掃除の 質の低下が気になっています
我在意的是實栗小姐打掃品質的下降。
部屋の隅に埃がたまっていたり 鏡に水垢が
房間角落積了灰,鏡子上有水垢。
ホント言うと 私
說實話,我——
そんなに几帳面じゃないんです
並沒有那麼一絲不苟。
どちらかというと 四角い部屋を丸く掃くタイプで
非要說的話,是屬於把方形房間掃成圓形的那種人。
えッ でも 今までは…
欸?可是,一直以來——
仕事だったから 完璧にしなくちゃ と
因為那是工作,所以想著必須做到完美,
念には念を入れてました
加倍小心地做。
でも本当は
但其實,
生活するのに 困らない程度に綺麗なら
我覺得只要乾淨到不妨礙生活的程度,
生きていける と思ってます
就活得下去。
口語要點
日語成語:「把方形房間掃成圓的」
念には念を入れる=小心再小心(成語)
〜程度に=到……的程度;気になる=在意

公司裡,沼田和日野向平匡問起他與みくり的关系;平匡說自己喜歡她,也談到分擔家務的實際感受。
日野君 当たり前が 当たり前じゃないときだってある
日野啊,理所當然的事也有不理所當然的時候。
世の中にはね 目に見えない ダークマターだって存在するんだよ
這世上啊,連看不見的暗物質都存在呢。
パッションかどうか分かりませんが 好きです
是不是激情我不知道,但我喜歡她。
ですが 好きだけでは やっていけないこともあると
不過,我切實感到,光靠喜歡也有過不下去的時候。
実感しています
——我有這樣的實感。
実は今 共働きシミュレーションと称して 家事を分担してるんです
其實現在,我們以「雙職工模擬」為名,在分擔家務。
えッ 家事代行を 頼んでたくらいなのに?
欸?你不是連家政都請過的人嗎?
正直 面倒です
老實說,很麻煩。
できればやりたくない とも…
可以的話並不想做——也這麼覺得。
口語要點
〜だけでは=光靠……是不夠的(本劇的結論句)
〜と称する=以……為名(略帶自嘲的書面詞)
〜だって=就連……也;同語反覆的修辭

平匡和みくり都下班到家,各自疲憊,一邊說晚飯怎麼辦,一邊提議叫外送。
お帰りなさい ごめんなさい 遅くなって
歡迎回來。/對不起,回來晚了。
商店街の残り物 せしめてきたんで すぐ ご飯にしましょう
我從商店街搞了點剩貨回來,馬上就開飯吧。
あッ ご飯って… みくりさん!
啊,飯的話……/實栗小姐!
今日 出前にしては?
今天叫外送怎麼樣?
ピザ 食べたいなあ
好想吃披薩啊。
でも お総菜もあるし
可是也有熟菜啊。
あまり 揚げ物の気分では
不太有吃炸物的心情。
気分… 胃に重いなあ
心情……/對胃太重了啊。
ピザのが よっぽど重いです
披薩才重得多呢。
外食にしては? 月に一度の外食 前に言ってた
出去吃怎麼樣?/每月一次的外食,之前說過的。
今から? みくりさんも お疲れのようですし
現在?/實栗小姐看起來也累了。
疲れてるから 今すぐ ご飯にしたいんです
正因為累了,才想馬上就吃上飯。
口語要點
お+名詞=尊敬的美化;〜ようだ=(看起來)
〜にしては?=「改成……怎麼樣?」(提案的省略形)
せしめる=撈到手;〜のが=〜のほうが の口語

風見對杏奈把話說清楚:自己不會喜歡她,並談起他覺得兩人哪裡很像。
今日は きちんと言おうと思った
今天我想把話說清楚。
僕が五十嵐さんを 好きになることは絶対にない
我絕對不會喜歡上五十嵐小姐。
絶対ですか?
絕對嗎?
君と僕は似てるように思う
我覺得你和我很像。
男に消費されるくらいなら 消費してやろうって発想
與其被男人消費,不如先消費他們——這種想法。
男と女なんて しょせん その程度のものだから
男人和女人嘛,歸根結底不過就是那種程度的東西,
都合良く楽しめばいい
圖個方便快活就行。
そう思ってるんじゃないかな
——你是這麼想的吧。
分かるなら話が早いです
既然您明白,那就好說了。
口語要點
〜くらいなら=與其……不如;〜てやる=(粗)給他來一下
しょせん=歸根結底(帶厭世);都合がいい 的雙義
〜ように思う=(委婉地)我覺得;話が早い=好說

杏奈問風見兩人是否般配,風見講起自己現在的狀態;另一桌,柚和ナツキ為百合升職的事熱鬧起來。
私達 お似合いだと思いません?
您不覺得我們很般配嗎?
以前ならね
換作以前的話,是的。
何と 十数年ぶりに恋をしたんだ
沒想到,我居然隔了十幾年又戀愛了。
自分でも滑稽なくらい 一人の人を思ってる
滑稽到連我自己都覺得可笑地,在想著一個人。
土屋部長~ 昇進おめでとうございま~す
土屋部長——恭喜升職——
いやいや まだなってない
不不,還沒當上呢。
堀内 入る はい 堀内入ります!
堀內,進來。/是!堀內進來了!
口語要點
〜ぶり=時隔……(極實用的時間表達)
〜くらい=到……的程度(用程度来形容自己)
〜と思いませんか=「您不覺得……嗎」(尋求同意)

柚和ナツキ問百合為什麼不去追那個帥哥,百合說要是有年輕就好了;山さん也說起自己喜歡的人。
イケメンの人
那個帥哥。
ハードル越えなかったんですか?
您沒有越過那道門檻嗎?
好きなら行っちゃえばいいのに
喜歡的話,衝過去不就好了。
若さがあればね
要是有年輕就好了。/
そうやって あれこれ考えるから ダメなんですよ
就是因為那樣東想西想,才不行的啊。
前も言ってたねえ
你之前也這麼說過呢。
俺は 俺の好きな人に
我啊,我喜歡的人,
会いたくても会えないんで
就算想見也見不到,
嫉妬です うらやましいんです
所以我嫉妒。我羨慕。
世界中の 自由に会える人達が
羨慕全世界所有能自由見面的人。
口語要點
〜たくても〜ない=想……也不能(愿望与能力的落差)
〜ちゃえば=〜てしまえば の口語;〜ばいいのに(複習)
〜さ(名詞化)+〜ばね=半截的嘆息

みくり在心裡自責今天的自己糟糕,回想別人說過她自作聰明的話,覺得自己討厭自己。
<今日の私は 最低だった>
<今天的我,糟糕透了。>
<余裕がないと 途端に本性が顔を出す>
<一沒有餘力,本性立刻就冒出頭來。>
《お前 小賢しいんだよ》
《你這人太自作聰明瞭。》
<生意気で 偉そうで>
<自以為是、一副了不起的樣子,>
《カヲル君 そういうところ 直した方がいいよ》
《你那種地方最好改一改。》
<小賢しい みくりが>
<那個自作聰明的實栗——>
<私は 自分が嫌いだ>
<我討厭我自己。>
<自尊感情が低いのは>
<自我肯定感低的,>
<私の方だ>
<其實是我。>
口語要點
〜のは〜だ=分裂句(把真正的主語推到最後)
〜ないと=不……就(必然);顔を出す=露頭
生意気=不知天高地厚;〜そう=一副……的樣子

みくり在心裡想著自己想被選中、被認可,卻離想成為的樣子越來越遠。
<平匡さんが愛したのは>
<平匡先生愛上的,>
<家事を完璧にこなす いつも笑顔で優しい理想の妻で>
<是把家務做得完美、總是笑臉相迎、溫柔的理想妻子,>
<お米ひとつで ひどい態度を取る女じゃない>
<而不是為了一碗米就擺出惡劣態度的女人。>
<選ばれたくて>
<想被選中,>
<認めてほしくて>
<想被認可,>
<なのに>
<可是,>
<なりたい自分から どんどん遠ざかる>
<卻離想成為的自己越來越遠。>
口語要點
被動+〜たい/〜てほしい=全劇的主線詞
こなす=(熟練地)處理掉、駕馭
遠ざかる=(漸漸)遠離(自動詞)

柚走到百合桌前問能否拼桌,隨即追問百合和風見是什麼關係,並說起百合的年齡。
相席いいですか?
可以拼桌嗎?
他にも空いてる席 あるみたいだけど
別處好像也有空位。
お姉さんと風見さんって どういう関係なんですか?
大姐和風見先生,到底是什麼關係?
17歳も違うのに
明明差了十七歲。
恋愛対象ってことは ないですよね?
總不會是戀愛對象吧?
年まで よくご存じで
連年齡都知道得這麼清楚。
50にもなって 若い男に色目使うなんて
都五十歲了還對年輕男人拋媚眼,
むなしくなりませんか?
您不會覺得空虛嗎?
口語要點
ご存じ=「知っている」的尊敬語(這裡是反諷)
色目を使う=抛媚眼;むなしい=空虚
相席=拼桌;〜ってことはない=不至于是……吧

百合回應柚的挑釁,說她要訂正的地方太多,並談到年輕的價值和抗衰老。
訂正箇所が多すぎて どこから赤を入れたらいいものか
要訂正的地方太多,真不知道該從哪裡下紅筆。
正確には49歳 でも周りから見れば同じです
準確地說是四十九歲。不過在旁人看來是一樣的。
アンチエイジングに お金を出す女はいるけど
有肯為抗衰老花錢的女人,
老いを進んで買う女はいない
但沒有主動購買衰老的女人。
あなたは随分と
你倒是相當地——
自分の若さに 価値を見いだしているのね
在自己的年輕上,找到了價值呢。
お姉さんの半分の年なので
因為我只有大姐一半的年紀。
口語要點
出版業的行話:校對的比喻
進んで=主動地;〜はいない=不存在那樣的人
見いだす=發現、找到(書面)

百合對柚說起空虛的感覺,講到她現在丟掉的東西將來也會變成她自己,問她這樣不難受嗎。
私が むなしさを 感じることがあるとすれば
如果說我有感到空虛的時候,
あなたと同じように感じている 女性が
那就是:和你抱著同樣想法的女性,
この国には たくさんいる ということ
在這個國家還有很多很多。
今 あなたが 価値がないと切り捨てたものは
現在你判定為沒有價值而丟掉的東西,
この先 あなたが向かっていく 未来でもあるのよ
也正是你今後要走向的未來。
自分がバカにしていたものに 自分がなる
自己變成了自己曾經瞧不起的東西。
それって つらいんじゃないかな?
那不是很難受嗎?
私達の周りにはね たくさんの呪いがあるの
我們的周圍啊,有著許許多多的詛咒。
あなたが感じているのも その一つ
你所感覺到的,也是其中之一。
自分に呪いをかけないで
不要給自己下咒。
そんな恐ろしい呪いからは さっさと逃げてしまいなさい
從那麼可怕的詛咒裡,趕快逃走吧。
口語要點
劇名的最後一次使用:「逃げる」
呪い=詛咒(本劇的核心隱喻);切り捨てる=捨棄不顧
〜とすれば=如果說……的話(假定的論述框架)

家裡開第二次會議,平匡指出分擔制度的問題:對方沒做到會覺得減分,做到了又覺得理所當然;みくり問到飯的事。
分担した仕事を 相手ができていないと
分擔好的工作,對方沒做到的時候,
マイナスに感じる
就會感覺是負分。
一方 できている場合でも
另一方面,即使做到了,
担当なんだし やって当然 と思ってしまって
也會想「那是他負責的,做到是應該的」,
感謝の気持ちが持てない
於是生不出感謝的心情。
もしかすると 相手を 積極的に評価するシステムが必要で
或許需要一套積極評價對方的制度——
食事
飯。
私の担当なのに 満足に作れてなくてごめんなさい
明明是我負責的,卻沒能好好做,對不起。
いや 責めているわけでは…
不,我並不是在責備——
口語要點
〜て当然=做到是應該的(分擔制度的陷阱)
可能形の否定="生不出来"(不是不愿,是做不到)
満足に=令人滿意地;〜わけではない(複習)

平匡提議取消角色分擔,各自照顧自己;みくり反駁說公共區域可能沒人打掃,又說家務全由她來就成了志願服務。
いっそ 役割分担をやめましょうか
要不乾脆取消角色分擔?
シェアハウスみたいに 自分のことは自分でやるんです
像合租公寓那樣,自己的事自己做。
一人でも ご飯を作ったり 掃除したりしますよね
一個人住也會做飯、打掃的吧。
それだと 共通スペースを どちらも掃除しない可能性が
那樣的話,公共區域可能兩邊都不打掃。
じゃ家事の全部 私がやります
那家務全部我來做。
でも それはボランティアです
但那就是志願服務了。
ボ… ボランティア あくまで ボランティアなので
志、志願服務……/因為終究是志願服務,
私が「今日はご飯作りたくない」 と思ったら作らないし
我要是覺得「今天不想做飯」就不做,
「今日は掃除したくない」 と思ったら掃除しません
覺得「今天不想打掃」就不打掃。
ボランティアだから 「ご飯ないんですか」 とか言わないで
因為是志願服務,所以不許說「沒有飯嗎」,
「部屋が汚い」とか言わないで だってボランティアだから
不許說「房間好髒」。因為是志願服務啊。
仕事じゃないから
因為不是工作。
口語要點
「いっそ」第三次出現:全劇的轉折詞
〜たり〜たり=舉例列舉(而不是全部列舉)
だって=因為嘛(撒嬌·辯解的口語)

みくり對平匡說要停的話就是現在,說他也可以像以前那樣請家政公司,一個人生活更輕鬆。
やめるなら 今です
要停的話,就是現在。
平匡さんだって 面倒ですよね こんな生活
平匡先生也覺得麻煩吧,這樣的生活。
私と暮らす前みたいに
像和我一起住之前那樣,
外部の家事代行業者に
拜託外部的家政公司,
週に一度頼む程度のお給料なら あるはずです
每週一次的程度的工資,應該還是有的。
一人なら
一個人的話,
主婦の労働の対価がどうとか 小賢しいこと言わないで
也不會有人說什麼主婦勞動的對價之類自作聰明的話。
口語要點
〜なら=既然要……的話(提供時機的判斷)
「小賢しい」第三次出現:她開始用它罵自己
〜程度の=……那種程度的;〜はずだ=照理應該

みくり對平匡說,能坦率為求婚高興的女性有很多,那才是普通,他沒必要背上這個麻煩。
平匡さんのプロポーズを 素直に喜んでくれる女性は
能夠坦率地為平匡先生的求婚而高興的女性,
たくさんいます
有很多。
それが 普通です
那才是普通。
面倒を背負う必要はありません
您沒有必要背上這個麻煩。
口語要點
〜てくれる=「肯為你高興的人」(本集授受的收束)
背負う=揹負;〜必要はない(複習)
普通="正常"(本集要推翻的最后一个概念)