やることになりました
ことになる与ことにする
本集收錄 22 個對話場景:宣布慶祝會要跳舞、體育館裡練舞、客廳裡姐妹的談話、一起打掃走廊、職員室裡的爭論、同學們的商量、電話裡的對話。重點學習「〜ば〜ほど」「〜てごらんなさい」,以及勸說和反駁的表達。

在六年三班教室,真矢宣布一週後有開校紀念慶祝會,三班要跳創作舞蹈。
1週間後に開校記念を祝う会があります。
一週後有慶祝建校紀念的活動。
6年生は1組が地域や学校の歴史の研究発表。
六年級的一班做地區和學校歷史的研究發表。
2組が合唱3組が創作ダンスをやることになりました。
二班合唱,三班定為跳創作舞蹈。
え~こんなの踊んのかよ。
欸——要跳這種東西啊。
合唱の方がまだいいよなぁ楽だし。
還是合唱好點,輕鬆。
口語要點
ことになる与ことにする
まだ=兩害相權
男子口語的兩層省略

在六年三班教室,真矢為這次舞蹈定下規矩:跳得好的有獎賞,搞砸的要負責任。
これから毎日放課後に練習して開校記念日までに
從今天起每天放學後練習,到建校紀念日之前——
全員完ぺきに踊れるようにしてもらいます。
要讓所有人都跳得完美無缺。
あの先生塾には遅れたりはしないんでしょうか。
那個,老師,不會耽誤去補習班吧?
大丈夫よきちんとやれば。
只要好好做就沒問題。
ダンスがうまかった人にはご褒美をあげます。
跳得好的人有獎賞。
そうね…。
讓我想想……
その人がいうことを1つだけ聞いてあげるっていうのはどう?
答應那個人一個要求,怎麼樣?
その代わりダンスを台無しにした人には
不過相應地,把舞蹈搞砸的人——
責任を取ってもらいます例えば代表委員を代わってもらうとか。
就要負起責任,比如去換人當代表委員。
口語要點
一句話裡兩個方向
ようにする的套叠
たり+は的強調否定

在小學體育館練舞,真矢把跳不好的久子單獨叫出來,當著全班反覆挑剔,和美也在場。
馬場さんもう一度やってごらんなさい。
馬場同學,再跳一遍試試。
オドオドしない。 はい。
別縮手縮腳的。/是。
姿勢が悪い! はい。
姿勢不對!/是。
みっともないわねどうしてそんなにリズム感が悪いの?
真難看,你的節奏感怎麼這麼差?
すいません。
對不起。
ひっどい。
太過分了。
何かいった?
你說什麼了?
え…いえ。
欸……沒有。
やってごらんなさい。 え?
你來跳跳看。/欸?
いいから早くファイブシックスセブンエイト!
別廢話快點,五六七八!
口語要點
てごらん的居高臨下
羞恥與擬態
打斷對方的萬能句

在小學體育館,真矢讓和美跳舞,隨後評論她學過的芭蕾,又說起送孩子學才藝的父母。
もしかしてバレエ教室に通ってた?
你該不會學過芭蕾吧?
はいあの~4年までですけど。
是的,那個……學到四年級。
全然なってないわね全く気持が入ってないし。
完全不像樣,一點感情都沒投入。
あなたのはダンスなんかじゃないわただのお遊戯。
你那個根本不是舞蹈,只是小孩子的遊戲。
そんな…。
怎麼這樣……
まだバレエ教室に通っている人もいるんだろうけど
也許還有人在上芭蕾班——
あなた達みたいにセンスもない人が
但像你們這樣毫無天分的人——
2年か3年チョコチョコっとやったところで
零零碎碎學個兩三年——
何の意味もないのよ。
沒有任何意義。
単なる金の無駄遣いあんなものは親の自己満足なの。
純粹是浪費錢,那種東西不過是父母的自我滿足。
他の人もやってるからやらせているとか
因為別人都在學所以也讓孩子學——
昔自分ができなかった夢を子供に押し付けてるとか。
或者把自己當年沒能實現的夢想強加給孩子。
口語要點
〜たところで=就算做了也白搭
使役指向父母
兩個口語表達

在小學體育館,由介站出來,笑嘻嘻地請真矢親自示範舞蹈。
先生!
老師!
お手本を見せてください。
請您示範一下。
またあなた?
又是你?
あぁもうやだなぁ別に逆らってるわけじゃないですよ。
哎呀討厭,我又不是在違抗您。
そんなにおっしゃるんだったら先生もきっと
您既然這麼說,那老師您肯定——
踊りもうまいんだろうなぁ~と思って。
舞也跳得很好吧,我是這麼想的。
はいみんな座って座ってはい座って座って。
好了大家坐下坐下,好,坐下坐下。
はいはい座って座ってはいはい座って座って早く。
好好,坐下坐下,好好,坐下坐下,快點。
口語要點
〜わけではない的局部否定
敬語包裹的挑釁
て形結句的收尾

放學路上,由介拿和美當眾說過的告白取笑她,和美辯解不是那個意思。
いったでしょあれはそういう意味じゃなくて。
我說過了,那不是那個意思。
もうみんなの前で衝撃の告白しちゃったんだからさ。
你都當著大家的面做了震撼的告白了嘛。
バッカじゃないの私はあんたみたいな
你傻啊,我是說像你這種——
ど~しようもないヤツにも
沒救的傢伙身上——
1%ぐらいはいいとこがあるっていっただけで
也有百分之一的優點,就說了這個而已——
あとの99%は鼻くそペよ。 何だ「鼻くそペ」って。
剩下的99%都是鼻屎啦。/什麼叫「鼻屎啦」啊。
ひとがせっかくお前みたいなブスと
人家好心好意,願意跟你這種醜女——
付き合ってやろうっつってんのにさ。
交往呢。
誰があんたみたいな変態と。 変態って何だよ?
誰要跟你這種變態。/什麼變態啊?
「変態止まれイチニ」なんちゃって。
「變態站住,一二」,開個玩笑。
あ~もううるさいあっち行けシッシッ。
啊煩死了,走開走開,噓噓。
はぁ?何だよ俺犬か? それ以下。
哈?什麼啊,我是狗嗎?/還不如狗。
ふざけんなよじゃ何だよいってみろよ。 猿~。
別鬧了,那我是什麼,你倒是說啊。/猴子——
はぁ?ふざけんなよお前猿…。
哈?別鬧了,你才是猴子……
口語要點
てやる=てあげる的粗魯版
極限縮約
ひと=我自己

在神田家客廳,優哮喘發作後,和美和她聊起舞蹈的事,優問她為什麼不告訴爸媽。
何でママ達にいわないの?開校記念日のこと。
為什麼不跟爸媽說?建校紀念日的事。
だってさ…。 またいじめられてんだ真矢に。
因為……/你又被真矢欺負了吧。
やだっそんなことないよ。
討厭,才沒有呢。
無理しないでさフケちゃえば?由介と一緒に。
別硬撐了,翹掉算了?跟由介一起。
大丈夫だよそれにダンスうまくやったら
沒事的。而且舞跳得好的話——
何でもいうこと聞いてくれるっていってんだよ真矢。
真矢說了什麼要求都答應。
テストで何でも決めるのもやめてくれるかも。
說不定她能不再用考試決定一切。
何か和美がそうやって頑張れば頑張るほど
總覺得和美你這樣越努力——
どんどん悲惨な状況になってく気がすんだけど。
情況就越來越慘的感覺。
ちょっとやめてよお姉ちゃん。
別這樣啦姐姐。
口語要點
〜ば〜ほど的比例
和美對真矢用了てくれる
兩個縮約

在小學走廊,久子跳不好拖慢練習,被真矢當眾訓斥;和美上前替她求情,真矢罰她們擦走廊。
あの先生。
那個,老師。
何?
什麼事?
許してあげてください馬場さんも一生懸命やってるんだし。
請您原諒馬場同學吧,她也很努力了。
ひとのことをいってる場合? え?
你還有心思管別人?/欸?
あなたも全員の和を乱してるのがまだ分からないの。
你也在破壞全班的和睦,這一點你還不明白嗎。
私はそんな…。
我沒有……
下手なくせに目立とうとし過ぎなの。
跳得不好還太愛出風頭。
あなたの恋人はもう逃げ出したみたいだし
你的戀人好像已經逃跑了——
本当情けないわね。
真夠可憐的。
恋人って誰ですか? 真鍋由介に決まってるじゃない。
戀人是誰啊?/當然是真鍋由介。
あいつはそんなんじゃありません。 みんなもう帰っていいわ。
他才不是那種關係。/大家可以回去了。
これ以上この2人に付き合わせても気の毒だし。
再讓大家陪這兩個人也太可憐了。
あなた達2人は罰として廊下の雑巾がけをしなさい。
你們兩個作為懲罰,去擦走廊。
基本ができていないから下半身の強化から始めないと。
基本功不到家,得從下半身的強化開始。
口語要點
集體主義的定罪詞
意志形+とする+過ぎる
使役+ても的體貼口吻

在小學走廊,和美和久子擦著地,久子說起自己又醜又沒長處,也沒有朋友。
は~もうダメ。
唉,不行了。
そんなこといわないでよもうちょっとだから。
別這麼說嘛,就差一點了。
どうせ神田さんも迷惑だとか思ってんでしょ?
反正神田同學你也覺得我礙事吧?
私みたいなのがクラスにいて。
班上有我這種人。
何いってんのそんなことないよ。
說什麼呢,才沒有。
いいよ無理しなくて私なんかブスだし
不用勉強了,我這種人又醜——
何の取りえもないから友達もいないし…。
又沒什麼長處,所以也沒朋友……
馬場ちゃんかわいいじゃん。
馬場你很可愛啊。
ただちょっとひとの目を気にし過ぎなだけで。
只是有點太在意別人的眼光了。
もっと自信持ってさ自分のこと好きになったら?
多一點自信,試著喜歡上自己怎麼樣?
いいとこいっぱいあるんだし。
你有很多優點呢。
口語要點
気にする三兄弟的收束
自貶的兩個套路
〜たら?的建議與なる

在小學走廊,和美和久子擦著地,和美說起久子畫的漫畫,兩人聊了起來。
例えば? え?
比如說?/欸?
あ~それはだから…優しいし…。
啊,那個……你很溫柔啊……
そうだいっつもマンガ描いてるけどすっごいうまいじゃん。
對了,你總在畫漫畫,畫得超好的啊。
知ってるの? うんそうだ後で描いたの見せて。
你知道?/嗯。對了,等一下給我看你畫的。
じゃあ友達になってくれるの?
那你願意跟我做朋友嗎?
何いってんの当たり前じゃん。
說什麼呢,那還用說。
ありがとう。
謝謝。
頑張ろうもうちょっと。 うん。
加油,就差一點了。/嗯。
口語要點
全劇最小心翼翼的てくれる
て形請求與の的名詞化
促音的情緒加強

在小學職員室,天童當面向真矢提出異議,說她的懲罰太過頭了。
どうせまたあなたが何かいったんでしょ。
反正又是你說了什麼吧。
私は…。
我……
あんな罰を与えるのはやっぱりやり過ぎだと思います。
我還是覺得那樣的懲罰太過分了。
子供達を委縮させるだけだし。 それで?
只會讓孩子們畏縮而已。/然後呢?
完ぺきなダンスを目指すよりもクラスの気持が1つにまとまったりとか
比起追求完美的舞蹈,讓班級的心凝聚在一起——
他のクラスとの親ぼくを深めるほうが大事なんじゃないですか?
或者加深和別班的友誼,不是更重要嗎?
あなたのクラスの合唱を聴いても
就算聽了你們班的合唱——
仲良くなろうなんて思いませんようちのクラスの子は。
我們班的孩子也不會想跟他們交好的。
不真面目でやる気のない子がたくさんいるのに叱りもせずに
明明有那麼多不認真、沒幹勁的孩子,你卻連罵都不罵——
逆にご機嫌を取るようなマネばっかりして。
反而淨做些討好他們的事。
教師をサービス業か何かと勘違いしてるんじゃないですか?あなた。
你是不是把教師錯當成服務業了?
口語要點
も插進否定裡
兩個貶義詞的疊加
疑問形的定罪+主語後置