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見本文裡帶編號的加粗詞,點一下跳到下面對應的解析。
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知子:もしもし、ゆき、今日の練習どうして休んだの?
知子:喂,由紀,你今天練習怎麼沒來?
ゆき:ずっと風邪気味99で、先週の日曜日から熱が出て…。
由紀:一直覺得有點感冒的跡象,上週日開始發燒……。
公演も近いから、寝てなんかいられない100って思ったんだけど…。
演出也快到了,我還想著不能一直躺著睡……。
知子:病院、行った?
知子:去醫院了嗎?
ふらふらして、起き上がることさえ101できないくらい102ひどい状態で…。
頭暈乎乎的,連起身都做不到,難受得很……。
電話できなくてごめん。
沒能打電話給你,抱歉。
知子:具合悪いんだから、しかたがないよ。
知子:身體不舒服嘛,這也沒辦法。
ゆき:ずっと寝てたもんだから、服も脱ぎっぱなし103だし、台所もごみだらけ104だし…。
由紀:一直躺著,衣服也沒收拾脫得到處都是,廚房也全是垃圾……。
なんか、悲しくなっちゃった。
總覺得,突然就難過起來了。
弱気になったりして105…。
還鬧起情緒來了……。
知子:でも、病気のときはだれでも心細いよね。
知子:不過,生病的時候誰都會覺得心裡沒底嘛。
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お母さんかと思った107。
我還以為是我媽呢。
知子:心配だから、様子見にきた。
知子:我擔心你嘛,過來看看情況。
アイスクリームとか108みかんとかいろいろあるよ。
還有冰淇淋啦橘子啦什麼的。
自分の買い物のついでに109、ちょっと買ってきただけだから。
我就是出來買東西順便買的而已。
ゆき:ごめん、助かるわ。
由紀:不好意思,真是幫了大忙。
知子:練習好きのゆきが休むから、何かあったに違いない110と思ったら…。
知子:一想到這麼愛練習的由紀居然請假,就覺得肯定出什麼事了……。
これほど111つらい風邪はひいたことないよ。
這次感冒真是難受得我從沒這樣過。
知子:ちゃんと治してね。
知子:好好養好病。
来週の舞台、ゆきぬきで112はできないんだから。
下週的演出,沒有你可不行呢。
私も早く練習したくてしょうがない113んだけど…。
我也是恨不得早點回去練習……。
知子:でも、無理しないでね。
知子:不過,別太勉強自己啊。
語法點
「〜気味」は、今の状態は少し〜の感じがすると言いたいときに使う。
「〜気味」用於表示現在的狀態感覺稍微有點〜。
接續 V-ます/N + 気味
例文
このところ残業続きで、寝不足気味だから、今日は早く帰るよ。
這段時間一直加班,感覺有點睡眠不足,今天早點回去。
4月になっても寒い日が続いていて、桜の開花も例年より遅れ気味だとのことです。
都4月了還一直是寒冷的天氣,據說櫻花開放也比往年稍微晚了些。
夏バテ気味の方には、野菜がたっぷり入ったこの冷たいうどんがおすすめです。
給有點苦夏的人推薦這道加了滿滿蔬菜的涼麵。
経済政策の効果が表れず、大統領の支持率が下がり気味だ。
經濟政策沒有見效,總統的支持率呈下滑趨勢。
對朋友家人的口語
「〜なんかいない」は、〜ていないことを強調したいときに使う。「〜なんかいられない」と、可能形を使うことも多い。「〜なんて」も同じように使う。
「〜なんかいない」用於強調並沒有〜。常以可能形「〜なんかいられない」的形式出現。「〜なんて」用法相同。
接續 V-て + なんかいない
例文
泣いてなんかいません。目にゴミが入っただけです。
我才沒哭呢,只是眼睛進了灰塵而已。
A:そんなに怒らないでよ。 B:怒ってなんかいません。あなたのことを心配しているから言っているんですよ。
A:別那麼生氣嘛。 B:我沒生氣啊,是因為擔心你才這麼說的。
A:先週も日曜日出勤だったでしょう。今日は休んだら? B:休んでなんかいられないよ。部下が2人もやめちゃったんだから。
A:上週日不也是上班嗎,今天要不要休息一下? B:哪能休息啊,手下兩個人都辭職了。
年末は忙しくて、のんびり昼ご飯を食べてなんかいられないんです。
年底太忙了,哪能悠哉悠哉地吃午餐啊。
「いA なく + なんかない」「なA/N + なんかじゃない」の形も使われる。
也使用「いA なく+なんかない」「なA/N+なんかじゃない」的形式。
A:ご両親に会えなくてさびしいでしょう? B:大丈夫です。友だちも先生もいるからさびしくなんかないです。
A:見不到父母,很孤單吧? B:沒事的,有朋友也有老師在,一點都不孤單。
A:きれいな人だね。恋人? B:恋人なんかじゃないよ。ただのクラスメイトだよ。
A:真是個漂亮的人啊,是女朋友嗎? B:才不是女朋友呢,只是普通同學而已。
「〜さえ」は、極端な例を出して、強調したいときに使う。後ろには否定形が使われることが多い。
「〜さえ」用於舉出極端的例子來加以強調,後面多接否定形式。
接續 N + [助詞] + さえ *助詞「を・が・は」は省略される。そのほかは「助詞+さえ」になる。
例文
来週から出張に行くのに、ホテルの予約はもちろん、航空券の予約さえしてない。
下週就要出差了,別說飯店預訂了,連機票都還沒訂。
ボクサーは試合の計量前には水さえ飲まないで、減量するそうです。
據說拳擊手在比賽稱重前,連水都不喝,以此減重。
母は転んで両手を骨折して、一人で食事することさえできなくなった。
母親摔倒把雙手都摔骨折了,連自己一個人吃飯都做不到了。
リンさんは友だちにさえ何も言わずに急に帰国してしまった。どうしたんだろう。
林同學連朋友都什麼都沒說,就突然回國了,怎麼回事呢。
あの山は、ベテランの登山家でさえ簡単には登れない山だ。
那座山,連經驗豐富的登山家都不是輕易能爬上去的。
「V-て + さえ」の形も使われることがある。
也會使用「V-て+さえ」的形式。
加藤さんはあさってまでにレポートを書かなければならないのに、まだ資料を集めてさえいない。
加藤後天之前必須交報告,可現在連資料都還沒收集。
彼は自分がだまされたことに気づいてさえいないらしいね。
他好像連自己被騙了都沒察覺到呢。
102起き上がることさえできないくらいひどい
★★★「〜くらい」は、「痛いくらい強く握手した」など、「〜ほど」と同じように、その状態が普通ではないことを表すときに使う。「そうじくらい手伝って」のように「最低でもそれだけは」と言うときにも使う。
「〜くらい」和「〜ほど」用法相同,如握手用力得讓人手疼那樣,用於表示某種狀態不同尋常。也用於表示至少那點程度,如打掃這點小事總該幫幫忙吧。
接續 V-る/V-ない/いA い/なA な/N + くらい *「ぐらい」と言うこともある。
例文
昨日の地震は、座っていられないくらい強くゆれた。
昨天的地震搖晃得非常劇烈,人都沒法坐穩。
この前のテストは自分でもおどろくくらいよくできました。
上次的考試,連自己都感到驚訝地考得很好。
何度も連絡したのに。いくら時間がなくても、メールを見るぐらいできたでしょう?
都聯絡了那麼多次了,再怎麼沒時間,看一眼郵件總該做得到吧?
A:すぐ失礼しますので…。 B:せめてお茶ぐらい飲んでいってください。
A:我馬上就得告辭了……。 B:至少喝杯茶再走吧。
緊張して、食事ものどを通らないくらいだった。
緊張得連飯都吃不下去了。
かっこいいくつを見つけて値札を見たら、目が飛び出るくらい高くておどろいた。
看到中意的鞋子的價格標籤,驚訝得眼珠子都要瞪出來了,貴得離譜。
「〜っぱなし」は、「〜」のあと、すべきことをしないで、そのままにしておくのはよくないと思っているときに使う。〜し続けているので困ると言うときにも使う。
「〜っぱなし」用於表示做了『〜』之後,沒有做該做的後續處理,就那樣放著不管,這樣不太好。也用於表示一直持續〜的狀態,讓人很困擾。
接續 V-ます + っぱなし
例文
自転車を駅前に置きっぱなしにしたら、持っていかれてしまった。
腳踏車一直放在車站前沒收,結果被人騎走了。
私はよく部屋の電気をつけっぱなしにして、母に注意される。
我經常忘關房間的燈,總被媽媽說。
旅行の間、1週間も部屋を閉めっぱなしだったから、空気を入れかえよう。
出門旅行這一週房間一直關著沒通風,來換換空氣吧。
田中さんは、もう1時間もカラオケで歌いっぱなしだ。
田中已經在KTV唱了整整一個小時了,一直沒停。
今日は、ミスばかりで、先輩にしかられっぱなしだった。
今天老是出錯,被前輩說個不停。
「〜だらけ」は、泥やしわなど汚いものがたくさんついているとき、間違いなどマイナスの評価のものがたくさんあるときに使う。
「〜だらけ」用於表示沾滿了泥巴、皺紋等髒東西,或者錯誤等負面評價的事物大量存在。
接續 N + だらけ
例文
雨の日にサッカーの試合をしたので、ユニフォームもくつも泥だらけになった。
下雨天踢了足球比賽,球衣和鞋子都沾滿了泥。
冷蔵庫の奥からカビだらけのチーズが出てきた。
從冰箱深處翻出了長滿黴的起司。
犬を家の中で飼っていて、部屋がすぐ毛だらけになるのでそうじが大変なんです。
家裡養著狗,房間很快就滿是狗毛,打掃起來很費勁。
医学的に見たら、間違いだらけのダイエット方法が多いらしい。
從醫學角度來看,據說很多減肥方法都是錯漏百出的。
對朋友家人的口語
「〜たりして」は、ふだんと違う相手の様子を柔らかく言うときや、指示を柔らかく伝えるときに使われる。
「〜たりして」用於委婉地說出對方與平時不同的樣子,或委婉地傳達指示時使用。
接續 V-た + りして
例文
彼女、急に泣いたりして、どうしたんだろう?
她突然哭了起來,怎麼回事呢?
A:どうしたの?着物着たりして。どこか行くの? B:今日は友だちの結婚式なの。
A:怎麼了,還穿起和服來了,是要去哪裡嗎? B:今天是朋友的婚禮。
バスの窓から手を出したりしてはいけませんよ。
不可以把手伸出巴士窗外哦。
ここは図書館ですから、大きい声で話したりしないでください。
這裡是圖書館,請不要大聲說話。
「〜らしい」は、「〜」の特徴がよく表れているときに使う。
「〜らしい」用於表示很好地體現出『〜』的特徵。
接續 N + らしい
例文
桜が咲いて春らしい季節になりました。
櫻花開了,已經是很有春天氣息的季節了。
今年就職した息子は、やっと最近社会人らしくなってきた。
今年參加工作的兒子,最近終於有點像社會人士的樣子了。
ぼくは子どものころ、泣くといつも祖父に「男らしくないぞ」と怒られた。
我小時候,一哭祖父就總是罵我沒個男子漢的樣子。
A:田中さん、毎週病院でボランティアをしているんだよ。やさしい人だよね。 B:うん、田中さんらしいね。
A:田中每週都去醫院做志工呢,真是個善良的人。 B:嗯,很有他的風格。
「〜かと思った」は、「日本人かと思ったら、留学生だった」のように、最初考えたこととは違う結果だったり、誤解していたときに使う。
「〜かと思った」如還以為是日本人,結果是留學生那樣,用於表示結果與最初設想的不同,或者是產生了誤解時使用。
接續 PI + かと思った [なAだ Nだ]
例文
A:あの人、新しく来た課長さんよ。 B:え、本当!?若そうだから、新入社員かと思ったよ。
A:那位是新來的科長哦。 B:欸,真的嗎!?看著挺年輕的,我還以為是新員工呢。
A:遅れてごめん。寝坊しちゃった。 B:いいけど…。約束、忘れちゃったかと思った。
A:抱歉遲到了,睡過頭了。 B:沒事……我還以為你把約定給忘了呢。
100点取って、先生に呼ばれたから、ほめられるかと思ったら、遅刻が多いと注意された。
考了100分被老師叫過去,還以為要被表揚,結果卻被說遲到太多次。
10キロも走らされて、死ぬかと思ったよ。
被迫跑了整整10公里,我還以為要死了呢。
「〜とか」は、「〜や〜など・〜たり〜たり」のように、例を出すときに使う。
「〜とか」的用法和「〜や〜など・〜たり〜たり」相同,用於舉例。
接續 N/V-る + とか
例文
私の学校では数学とか物理とか、理科系の科目の時間数が多くて、いい先生がたくさんいる。
我們學校數學啦物理啦這些理科科目的課時很多,有很多優秀的老師。
出席率のいい学生は、奨学金がもらえるとか学費が安くなるとかいろいろなメリットがある学校もある。
出勤率高的學生,有的學校會給予獎學金啦、減免學費啦等各種優待。
進路を決めるのは大切なことだから、いろいろ調べるとか先輩に相談するとかしたほうがいいと思うよ。
決定未來方向是件重要的事,我覺得最好多方打聽一下,或者找前輩商量商量。
私はスポーツを見るのが大好きで、野球とかよく見に行きます。
我很喜歡看體育比賽,經常去看棒球之類的。
日本にはスキーができるところがたくさんありますよ。長野県とか…。
日本有很多能滑雪的地方哦,比如長野縣之類的……。
「〜ついでに」は、何かをする機会を利用してほかのことをすると言うときに使う。
「〜ついでに」用於表示利用做某事的機會,順便再做別的事。
接續 V-る/V-た/N の + ついでに *「ついでに」だけでも使われる。
例文
薬局へ薬を買いに行ったついでに、トイレットペーパーも買ってきた。
去藥店買藥,順便把衛生紙也買回來了。
買い物のついでに、前から一度行ってみたかったカフェに寄ったが、期待したほどじゃなかった。
買東西的時候,順便去了一直想去看看的咖啡館,不過沒有想像中那麼好。
A:ちょっとコンビニ行ってくる。 B:じゃあ、ついでにパン、買ってきて。
A:我去趟便利商店。 B:那順便幫我買個麵包吧。
「〜に違いない」は、絶対に、確かに〜だと思うと言うときに使う。
「〜に違いない」用於表示我認為絕對、肯定是〜。
接續 PI + に違いない [なA だ/N だ]
例文
この絵をかくのに何百時間もかかったに違いないと思う。
我覺得這幅畫肯定花了幾百個小時才畫完。
そう遠くない将来、宇宙旅行は日常的に行われるようになるに違いないと期待されている。
人們期待著,在不遠的將來,太空旅行肯定會變得稀鬆平常。
田中選手は優勝するに違いないと言われていたが、2位に終わってしまった。
大家都說田中選手肯定能奪冠,結果他只拿了第二名。
今後も少子化の傾向は続いていくに違いありません。早急な対策が望まれます。
今後少子化的趨勢必定會持續下去,希望能儘快推出應對措施。
黒い服の男がうちの玄関を開けようとしていた。あの男は泥棒に違いない。
一個穿黑衣服的男人正要打開我家玄關的門,那傢伙肯定是小偷。
Plus 〜に相違ない ★
「〜に相違ない」という言い方もある。
也有「〜に相違ない」的說法。
今回の企業買収には裏で大物政治家の力が働いていたに相違ないとうわさされている。
有傳言稱,這次企業併購背後一定有大人物政治家在暗中操作。
この建物は200年以上前に作られたものに相違ないと専門家は話している。
專家表示,這棟建築必定是200多年前建造的。
111これほどつらい風邪はひいたことないよ
★★「〜ほど…(は)ない」は、「〜」がいちばん…だと強調したいときに使う。
「〜ほど…(は)ない」用於強調『〜』是最……的。
接續 N + ほど…(は)ない *「V-る こと+ほど…(は)ない」の形も使われる。
例文
A:佐藤先輩って、ほんとにいい人だよね。 B:うん。私も佐藤先輩ほどやさしい人はいないと思う。
A:佐藤前輩真是個好人呢。 B:嗯,我也覺得沒有比佐藤前輩更溫柔的人了。
夏は毎年暑いけど、今年ほど暑い夏はないんじゃないかなあ。
每年夏天都很熱,不過我覺得沒有哪年像今年這麼熱的。
病人にとって家族や友人の励ましほど、力になるものはないんですよ。
對病人來說,沒有什麼比家人朋友的鼓勵更有力量的了。
海外旅行から帰って、やっぱり自分の国ほど住みやすいところはないと実感した。
從國外旅行回來後,才切實感受到沒有哪裡比自己的祖國更宜居了。
雷が鳴っているときに高い木の下にいることほど危険なことはない。
打雷的時候待在高大的樹下,沒有比這更危險的事了。
「〜ぬきで」は、普通はその中にあるものがなかったり、通常そこにいる人がいなかったりする状態を言うときに使う。
「〜ぬきで」用於表示通常應該在其中的東西沒有了,或者通常在場的人不在了的狀態。
接續 N + ぬきで
例文
キャプテンがけがをしたので、来週の試合はキャプテンぬきで戦わなければならなくなってしまった。
隊長受傷了,下週的比賽只能沒有隊長坐鎮了。
子ども用にわさびぬきでお寿司を作ってもらった。
給孩子做壽司時,特意沒放芥末。
今日の忘年会は仕事の話ぬきで楽しみましょう。
今天的忘年會,拋開工作的話題,好好玩吧。
高橋さんの講演はお世辞ぬきでとても役に立つお話だった。
高橋的演講,說句實話(不是恭維),真的非常有用。
「〜てしょうがない」は、心や体の状態がとても〜だ、我慢できないぐらい〜だと言うときに使う。
「〜てしょうがない」用於表示身心的狀態非常〜,或〜得讓人受不了。
接續 V-て/いA くて/なA で + しょうがない
例文
空気が乾燥しているせいか、のどがかわいてしょうがない。
也許是空氣太乾燥了,喉嚨乾得受不了。
寝不足だし、昼ご飯を食べたばかりだし…。眠くてしょうがない。
又沒睡夠,又剛吃完午餐……困得不行。
前からほしくてしょうがなかったギターがやっと買えた。
一直特別想要的吉他,終於買到了。
A:なぜあの俳優は人気があるのか、不思議でしょうがないよ。 B:ほんと、ほんと。
A:那個演員為什麼會那麼受歡迎,真是讓人想不通。 B:就是說啊,就是說啊。
Plus 〜てしかたがない/〜てたまらない ★
「〜てしかたがない/〜てたまらない」という言い方もある。
也有「〜てしかたがない/〜てたまらない」的說法。
となりの人のヘッドホンから聞こえてくる音が、気になってしかたがないことがある。
有時會特別在意鄰座耳機裡漏出來的聲音,忍不住去注意。
あちこち蚊に刺されて、かゆくてたまらない。
被蚊子咬得到處都是,癢得受不了。
山田さんは一人暮らしを始めた娘さんの様子が心配でたまらないようだ。
山田似乎特別擔心剛開始一個人生活的女兒。