休みらしいです
〜らしい=(聽說)好像……
・〜らしい:基於聽來的資訊/間接證據的推測(說話人沒有親眼確認)
・〜ようだ/〜みたい:基於自己的觀察和感覺
・〜そうだ:看上去(外觀),或傳聞(聽說)
ジャック用「〜らしい」,表明「這是我聽到的,我自己沒確認」。

黛安娜沒有來上課,學生們坐成一排,七嘴八舌地替她打抱不平。
はい みんな~! 授業 始めるよ~!
好了,大家~!開始上課啦~!
席について下さ~い。
請回到座位上~。
あれ…ダイアナは? 休みらしいです。
咦……黛安娜呢?——好像是請假了。
ダイアナ クビ!悲しいね。
黛安娜,被炒了!真可悲啊。
ねえ!何とかしてあげたら?
喂!你就不能想辦法幫幫她嗎?
教師が 生徒のバイトの斡旋しちゃ…。
老師替學生介紹打工,那可是……
口語要點
〜らしい=(聽說)好像……
〜てあげる+たら=你不妨帮她……
席につく=入座

學生們向春子施壓,說她拿「全班畢業」做賭注,不能不管黛安娜;春子被說動,讓大家坐好開始上課。
武士の情けは ないでござるか?
難道沒有武士的惻隱之心嗎?
しょうがないじゃん…。
也沒辦法啊……
はい もうみんな 席ついて いいから。授業始めるよ。
好了,大家都坐好吧。要開始上課了。
バイト クビ。 生活 苦しいよ。
打工,被炒。生活,很苦的。
メイド服 似合ってたな。
女僕裝還挺適合她的呢。
このままでは 筋が通りませんね。
這樣下去,是說不過去的。
カネなくて ロシア帰るんじゃねぇ?
沒錢的話,是不是得回俄羅斯啊?
全員で卒業しないと 困るのはハルコだぞ?
要是不能全員畢業,麻煩的可是春子哦?
分かったわよ!
知道了啦!
口語要點
武士の情け=(對失敗者的)寬容
筋が通る=合乎道理
しょうがない=沒辦法

春子拎著一盒點心去找黛安娜道歉,發現王偷偷跟了上來,兩人一路拌嘴。
荷物 重いか?
行李重嗎?
気が重いのよ。
沉重的是心情啊。
っていうか なんで あんた ついてきたのよ?
話說,你為什麼跟來了?
心配だよ。
我擔心。
ダイアナのこと 心配したって しょうがないでしょ。
擔心黛安娜也沒用吧。
心配はハルコだよ。
我擔心的是春子你。
心配されなくったって ちゃんと謝ってくるわよ。
不用你擔心,我會好好去道歉的。
口語要點
気が重い=心情沉重、不想去做
受身+なくったって=不用被人担心
〜は〜だよ:省略式表达

春子和王在餐廳外遇見了黛安娜,春子想向她道歉。
あれ?ダイアナだよ。
咦?是黛安娜啊。
あ…。
啊……
ダイアナ…。
黛安娜……
ひょっとして 謝ってきたの?
難道你是來道歉的?
私 悪くない。謝らない。
我沒有錯。我不道歉。
じゃあ 何しに来たの?
那你來幹什麼?
普通にバイトしに来たら 追い返された?
難道你是想像平常那樣來打工,結果被趕回去了?
ダイアナ 腹ペコか?
黛安娜,肚子餓扁了嗎?
お金ない。 昨日から何も食べてない。
沒錢。從昨天開始什麼都沒吃。
口語要點
常體斷言:外國人的「倔強」
追い返す=趕回去(被動)
腹ペコ=餓扁了(口語)

春子帶來的點心被大家分著吃了。黛安娜慢慢說起,她為什麼這麼在意「正確的敬語」。
菓子折 おいしいね!
這盒點心,好吃呢!
なんで あんたまで 食ってんのよ?
為什麼連你也在吃啊?
食うか? 食べるわけないでしょ。
你要吃嗎?——我怎麼可能吃。
ごめんね ダイアナ。
對不起,黛安娜。
日本語…美しいから 好きです。
日語……因為很美,所以我喜歡。
敬語は相手 思いやる言葉だから 好きです。
敬語是體貼對方的語言,所以我喜歡。
けど 日本人 軽く思いすぎ。もったいない。
可是,日本人把它看得太輕了。太可惜了。
ねえ 何か やりたい仕事ある?
喂,你有什麼想做的工作嗎?
一緒に探そう。ダイアナは 日本で何がしたいの?
我們一起找吧。黛安娜,你在日本想做什麼?
口語要點
思いやる=體諒、體恤
もったいない=可惜、浪費
〜わけない=不可能
V意志形=提議(一起……吧)

春子問黛安娜想做什麼工作,她的回答是演歌歌手;王問有演歌的打工嗎,春子說怎麼可能有。
演歌歌手か…。
演歌歌手啊……
演歌のアルバイトは あるか?
有演歌的打工嗎?
あるわけないじゃん!
怎麼可能有啊!
口語要點
〜か…=(失望或无奈的)原来是……
〜わけないじゃん=怎么可能有

春子和澀谷來到餐廳向店長道歉,澀谷說前幾天老師說了失禮的話,春子接著提起黛安娜的事。
どうも すいませんでした。
真的很對不起。
先日 ウチの教師が 失礼なこと言ったみたいで。
前幾天,我們的老師好像說了失禮的話。
で ダイアナのことなんですが…。
然後呢,關於黛安娜的事……
無理ですよ。 ですが 彼女 辞めるつもりは なかったと思うん…。
不行的。——可是,我覺得她並沒有要辭職的打算……
雇ってあげたくても できないんです。
就算我想僱她,也做不到。
口語要點
〜みたい=(委婉)好像……
失禮=失禮(道歉的鄭重表達)
〜てあげたい+ても=就算想為你……

王被留在店外放哨,春子給看到徵才的打工店打電話,一家家問能不能收外國人。
王 ちゃんと見張っててよ。
小王,好好幫我看著。
鷹栖先生が来たら 教えるよ。
鷹棲老師來的話,我會告訴你。
あ あの アルバイトの募集を見て お電話させてもらったんですけど。
那個……我是看到打工徵才,才冒昧打電話來的。
はい…いえ 私じゃなくて→
是……不,不是我,
ロシア人の女の子なんですけど はい…。
是一個俄羅斯女孩子……是的……
そうですか…はい…。
這樣啊……好的……
ハァ…なんで 外国人はダメなのよ!
哈……為什麼外國人就不行啊!
大丈夫だよ ダイアナ 心配すんなよ。
沒事的,黛安娜,別擔心。
口語要點
〜させてもらう=(謙讓)請允許我……
〜ててよ=(請求)請一直……
〜のよ:女性的質問

鹿取擔心老師私下幫學生找打工不合規,澀谷說不能只讓春子一個人去做,黛安娜畢竟是他們的學生;金麗隨後提出一個報酬更高的打工主意。
渋谷先生 こういうのは まずいんじゃ…。
澀谷老師,這樣做是不是不太好……
いや 分かってるよ。でも ハルコ先生1人に 任せられない。
不,我知道的。但是不能只讓春子老師一個人去做。
ダイアナは うちの生徒なんだしさ。
黛安娜畢竟是我們的學生嘛。
ねぇ キャバクラはどうですか? キャバクラ?
喂,夜總會怎麼樣?——夜總會?
ダメよ!水商売は 逮捕されて強制送還だからね。
不行!陪酒行業會被逮捕,然後被強制遣送回國的。
そうなの!?
是這樣嗎!?
金麗…あんた もしかして やってないよね?
金麗……你該不會已經在做了吧?
やってないわよ。
沒有做啊。
口語要點
まずい=不妙、不太好
任せる+可能否定=沒法交給……
もしかして=該不會……

春子突然想到,黛安娜當初是怎麼找到這份家庭餐廳打工的,她一個人是找不到的。
あっ そういえばさ→
啊,說起來——
ダイアナは ファミレスのバイト どうやって見つけたの?
黛安娜,你是怎麼找到家庭餐廳的打工的?
1人じゃ 見つけられなかったでしょ?
你一個人是找不到的,對吧?
前の人に教えてもらいました。 前の人?
是前一位介紹給我的。——前一位?
ああ ウチの卒業生。 卒業生って?
啊,是我們的畢業生。——畢業生?
先方も 素性が ハッキリした生徒なら→
對方也是,只要是來歷清楚的學生,
安心して雇ってくれるんです。
就能放心地僱用。
口語要點
〜てもらう=受人介紹(受益者視角)
素性=來歷、出身
先方=對方(商務語)

春子意識到,如果黛安娜被炒,之後學生再想去那家店打工就難了;鷹棲和澀谷說,恐怕沒法再讓學生去那裡工作。
あ~そうなんだ…ハッ!
啊~原來是這樣……啊!
ってことは 次の人が…。
也就是說,下一個人就……
もう働かせてもらえないだろうな。 あ~。
恐怕就沒法再讓他們去那裡工作了。——啊~。
鷹栖先生 来たよ。
鷹棲老師來了哦。
早っ! 何を慌てちょるんだ?
好快!——你們慌什麼?
全員 職員室に来い!
全員,到教員室來!
聞こえなかったのか?
沒聽見嗎?
口語要點
〜ってことは=也就是說
使役+もらう+可能否定
〜ちょる=〜ている(方言)

教員室裡,春子說要再去一次家庭餐廳拜託,是自己的錯,下跪都願意;鷹棲說沒用的。
ファミレスに もう1回行って お願いしてきます。 無駄だ。
我再去一次家庭餐廳,去拜託他們。——沒用的。
私のせいだし 土下座でも何でもしますよ。
是我的錯,所以下跪什麼的我都願意做。
あの店は もう なくなるかもしれない。
那家店,說不定快要沒了。
はっ!?
哈!?
やめるかもしれないって 本当ですか?
說可能要倒閉,是真的嗎?
実は半年前に 近所に 新しいファミレスができたんだよ。
其實半年前,附近開了一家新的家庭餐廳。
それもあって 業績が悪化してたんだ。
因為這個原因,業績一直在惡化。
口語要點
〜し:理由的列舉(省略)
土下座=跪地磕頭道歉
〜んだ=揭曉真相的說明語氣

店長樋口坐在空蕩蕩的店裡,對春子和老師們說心裡話:他非讓黛安娜離職不可,可他很喜歡這家店。
ダイアナには どのみち→
對黛安娜來說,反正——
辞めてもらわないと いけなかったんだ。
我是非讓她離職不可的。
あ~あ 好きだったんだけどな この店。
唉……我是很喜歡這家店的啊。
もう一度 お客様に「おいしかった」って言ってもらいたかったな。
真想再一次聽到客人說「好吃」啊。
今になって つくづく思うよ。
事到如今,我才深深地覺得。
お客様は神様だったんだなって。
客人真的是神明啊。
その言葉 知ってます。演歌です!
那句話,我知道。是演歌裡的!
ハハハ 意味分かるか? そこまでは分かんないか。
哈哈,你懂意思嗎?大概還沒懂到那一步吧。
口語要點
お客様は神様=日本服務業的口頭禪
〜てもらいたい=希望對方……
つくづく=深深地、真切地

春子對黛安娜說,要來回答她問過的那個問題:日本人為什麼要用錯誤的敬語。
ねぇ ダイアナ。前にさ→
喂,黛安娜。之前啊——
日本人は どうして間違った敬語の 使い方をするのかって 聞いたよね。
你問過我:日本人為什麼要用錯誤的敬語,對吧。
はい。
是的。
たぶんね あれは→
大概啊,那是——
お客さんに喜んでもらおうとする 気持ちなんじゃないかな。
想讓客人高興的那份心情,才造成的吧。
例えばね 「レシートのお返しになります」→
比如說啊,「收據的找還是……」
これは間違った言い方だけど→
這雖然是錯誤的說法,
ただ「レシートです」って 渡すより→
但比起只說一句「這是收據」遞過去,
丁寧に聞こえるんだよね 日本人には。
對日本人來說,聽起來更有禮貌。
口語要點
〜てもらおうとする=想讓對方……
〜んじゃないかな=(委婉的推斷)也許是……吧
〜に聞こえる=听起来……

春子繼續回答黛安娜提出的問題,黛安娜聽了之後回應說她很喜歡。
美しい言葉じゃないけど→
雖然算不上是美麗的語言,
軽い気持ちで 言ったんじゃないんだよ。
但他們也不是隨隨便便說出口的。
ただ お客さんを思いやるあまり そうなっちゃったんだと思う。
只是因為太想體貼客人,才變成那樣的,我想。
思いやる?私 大好きです。
體貼?我,非常喜歡。
日本人の人情は 美しいですから。
因為日本人的人情,是很美的。
口語要點
〜あまり=過於……以致
〜ちゃう=不由自主地變成
人情=人情味

店裡另一桌的幾個女高中生評論四川風味麻婆豆腐,說和自己家做的沒什麼區別;店長的臉色漸漸沉下去。
イマイチじゃね?
不怎麼樣吧?
四川風ってウチのと 変わんないじゃん。
說是四川風味,跟我們家做的也沒區別啊。
これも アメリカで食べたのと ぜ~んぜん違うし。
這個也跟我在美國吃過的完全不一樣。
ちょっと ぬるいし。 だよね~。
還有點涼了。——對吧~。
店長さん!
店長先生!
すっごい生意気なこと 言ってもいいですか?
我可以說一些非常自大的話嗎?
口語要點
イマイチ=不太行、差一点
変わらない→変わんない
生意気=自大、沒規矩

春子帶著一隊「廚師」,端著一桌菜衝進店裡,說想請店長嚐嚐正宗的菜;樋口質問她們在幹什麼。
何やってんだよ お前ら!
你們在幹什麼啊!
何って 店長さんに 本場の料理を 食べてもらおうと思いまして→
幹什麼?是想讓店長先生嚐嚐正宗的菜,
みんなに作ってもらってんの。 お店の料理 まずいからね。
所以才請大家做給你吃。你們店裡的菜,太難吃了嘛。
ハルコ それは 失礼だと思います。
春子,那樣說是失禮的。
あ…。
啊……
早く食べてよ。
快點吃嘛。
四川風 麻婆豆腐→
四川風味的麻婆豆腐——
この花椒じゃないとダメなんだよ。 花椒?
非得用這種花椒不可啊。——花椒?
口語要點
〜てもらおうと思う=想請(您)……
本場=正宗、發源地
〜と思います=(委婉的)我認為……

春子讓店長先閉嘴把菜吃了,店長半信半疑;鮑勃在一旁說美式漢堡要用烤架烤出焦痕,澀谷也站出來支援這個計劃。
アメリカンバーガーは グリルで焼いて→
美式漢堡要用烤架烤,
焦げ目つけねぇとダメなんだよ。
不烤出焦痕是不行的。
グリルで?
用烤架?
あの 作ったのは素人ですけど→
那個,做菜的雖然是外行,
彼らの舌は 本場の味を 知り尽くしてるはずなんです。 渋谷君…。
但他們的舌頭,應該是把正宗的味道都嚐遍了的。——澀谷君……
いや 俺 いいと思います。 全部 お店のためなんですから。
不,我覺得挺好的。這一切都是為了店。
まあまあまあ…ね!
好啦好啦好啦……行嗎!
とりあえず 食べてみて下さいよ。
總之,請先嚐嘗看吧。
口語要點
V+尽くす/〜はず
〜てみる+ください+よ

春子和學生們看著店長,請他嚐嚐學生們做的菜。
じゃあ…。
那麼……
うまい!
好吃!
やった~!
太棒了~!
あ ちなみに 店長さん→
啊,順便一提,店長先生——
ついでに 言葉も直してみませんか?
順便把說話方式也修正一下,怎麼樣?
言葉?
說話方式?
よ~い はい!
預備——開始!
口語要點
うまい=(男性口語)好吃
ついでに=順便
〜てみませんか=要不要試試……

春子讓店長重新演練接待客人的流程,第一句話就被她喊了「カット!」,她開始講解「歡迎光臨」和「你好」。
はい カット! 「いらっしゃいませ」は→
好,停!「歡迎光臨」這句——
お客様に対する挨拶の敬語で→
是對客人打招呼用的敬語,
「こんにちは」も挨拶だから→
「你好」也是打招呼,
2つ続けて使う言葉じゃないの。
所以不是兩個連著用的詞。
普通に「いらっしゃいませ」だけでいいから。
普通地只說「歡迎光臨」就可以了。
お待たせいたしました…。
讓您久等了……
はい カット!
好,停!
口語要點
「いらっしゃる」的命令形+ませ
カット=(電影用語)停
いたす=「する」的謙讓語

店長練習時,每次說到「〜になります」都被春子叫停,春子開始講解「なる」的用法。
「なる」は変化するって意味だから 正しくは…。
「なる」是變化的意思,所以正確的說法是……
はい これもカット。相手をね 労わってるつもりだろうけど→
好,這個也停。你大概是想體恤對方吧,
正しくは…。
正確的說法是……
カット!これも間違いね。
停!這個也是錯的。
「ほう」は いらない。 そう!
「ほう」不需要。——對!
口語要點
なる=變化,です=判斷
〜つもりだろうけど=你大概是想……
〜の方(ほう)=多余的“方”

春子拆開「ほう(方)」這個詞,教店長什麼時候該用、什麼時候不該用。
「ほう」の意味は2つ。
「ほう」的意思有兩個。
「AよりBのほうが好き」 っていう比較する場合と→
一個是「比起A,更喜歡B」這種比較的時候,
「東京のほうから来ました」 っていう→
還有「從東京那邊來的」這樣的——
ぼかす時に使う言葉なの。 よし じゃあ続けて。
是在模糊說法的時候使用的詞。——好,那繼續。
「よろしかったでしょうか」は 過去形だ。 は?
「よろしかったでしょうか」是過去形。——哈?
過去形にすることで 言葉が やわらかくなり→
透過變成過去形,語氣變得柔和,
丁寧な言い方のような気もするが 「よろしいでしょうか」で問題ない。
雖然似乎有點像禮貌的說法,但「よろしいでしょうか」就沒問題。
口語要點
ぼかす=使模糊、說得含糊
〜ような気がする=總覺得好像……
「た」=過去形還是確認形?

餐廳演練到付款環節,春子把「千円から」這句話拆成一道算術題來講解。
正解は…。
正確答案是……
はい カットー!今のだと→
好,停!剛才那樣的話——
「三千円から何かを預かる」 っていう意味になっちゃうから→
就變成了「從三千日圓裡面收下某樣東西」的意思,
正しくは「三千円お預かりします」。
正確的應該是「收您三千日圓」。
そう!じゃあ 正しい言い方で 最初からやってみて。
對!那麼,用正確的說法,從頭來一遍。
いくよ よ~い スタート!
要開始了,預備——開始!
口語要點
「から」=起点
お+V+する=謙讓語
〜ちゃう=糟了,就變成……

店長樋口按春子教的重新演練了一遍:迎客、上菜、問飲料、確認訂單。
いらっしゃいませ。どうぞ。
歡迎光臨。請。
お待たせいたしました。こちらが 四川風 麻婆豆腐でございます。
讓您久等了。這是四川風味麻婆豆腐。
お待たせいたしました。本場の アメリカンバーガーでございます。
讓您久等了。這是正宗的美式漢堡。
お お飲み物は よろしいですか?
那、那個,飲料還需要嗎?
ご注文は以上で よろしいですか?
您的點單,以上這些可以嗎?
口語要點
でございます=「です」的鄭重形
「よろしいですか」=可以嗎
〜で=以……為限

最後一位客人來結帳,樋口收了五千日圓,找回兩千四百二十日圓;客人稱讚麻婆豆腐好吃。
5千円 お預かりします。
收您五千日圓。
2420円の お返しです。
找您兩千四百二十日圓。
いやぁ 麻婆豆腐 おいしかった。ごちそうさま。
哎呀,麻婆豆腐真好吃。多謝款待。
ありがとうございました!
謝謝惠顧!
口語要點
「から」を取った正解
ごちそうさま=多謝款待
おいしかった=(回顧式)好吃

客人走後,店長站在櫃檯後對春子說起自己的反省:太依賴手冊,也許沒有好好看過客人的臉。
思いやりが 足りなかったのかもな…。
或許是我,缺少了體貼吧……
マニュアルに頼りすぎて→
太依賴手冊了——
お客様の顔を 見てなかったのかもしれない。→
也許沒有好好看過客人的臉。
変わった先生だねぇ あの人。
真是個奇怪的老師啊,那個人。
ボーダーレスなんですよね 人として。
她就是沒有界限的,作為一個人。
ありがとう 先生。
謝謝你,老師。
口語要點
〜かもな=也許……吧(自省)
頼る+すぎる=過於依賴
ボーダーレス=沒有邊界

春子在回學校的路上想著怎麼給鹿取和澀谷牽線,對鹿取說澀谷喜歡cosplay。
ハルコ先生 私は そろそろ…。
春子老師,我差不多該……
あ~ ちょちょちょ…。
啊~等等等……
渋谷ってコスプレ好きらしいよ。 えっ!?
聽說澀谷喜歡cosplay哦。——欸!?
だから ちゃんと仕事して アピールして…!
所以要好好工作,多多表現自己……!
いや 私 無理です。 いいから来て ちょっと…。
不,我做不到。——別說了,過來一下……
口語要點
〜らしい=(聽說)好像是
アピール=展示自己、争取好感
いいから=別廢話了

春子給住院的校長秋元寫了一封郵件,秋元把郵件讀了出來:今天有一點好事,覺得日語老師這個工作也不壞。
「先生 身体の調子どう?→
「老師,身體狀況怎麼樣?
今日ね ちょっと いいことがあって→
今天呢,有一點好事,
日本語教師も 悪くないと思ったよ。→
覺得日語老師這個工作,也不壞。
けど 約束は忘れないでね…」。
不過,別忘了我們的約定……」
「私がなりたいのは 高校教師だから」ですって。
「因為我想成為的是高中老師」,她這麼說呢。
本当はね 日本語教師に なってもらいたいんだけど。
其實啊,我是想讓她當日語老師的。
いくら 校長先生の教え子でも→
不管她是不是校長您的學生,
生徒の足を引っ張るようなら 全力で辞めさせます。
要是拖了學生的後腿,我會全力讓她辭職。
口語要點
〜ない+と思う=(含蓄的肯定)
〜てもらいたい=希望對方……
足を引っ張る=拖后腿

學校裡,澀谷告訴春子,那家家庭餐廳倒閉了,沒能撐到業績恢復;春子問黛安娜現在怎麼樣。
えっ ファミレス つぶれちゃったの?
欸,家庭餐廳倒閉了?
うん。結局 業績が回復するまで いかなかったみたい。
嗯。結果還是沒能撐到業績恢復的時候。
そっか…。 なら ダイアナさんは?
這樣啊……。——那黛安娜呢?
また新しいバイト 見つけたみたい。
好像又找到了新的打工。
まあ ウエイトレスだとか 言ってたけどね また。
嗯,說是女服務生之類的,又是。
口語要點
つぶれる=倒閉、垮掉
〜まで行かない=没到……的程度
〜みたい=(根據所聞)好像

春子叫黛安娜來上課,黛安娜回答「好,我很樂意」,春子覺得這句話好像在哪裡聽過。
ダイアナ 授業始めるよ。
黛安娜,要上課了。
はい よろこんで!!
好,我很樂意!!
ん?今のフレーズ どこかで聞いたような…。
嗯?剛才那句話,好像在哪裡聽過……
今度は居酒屋か…。
這回是居酒屋啊……
口語要點
「喜んで!」=居酒屋的招牌回答
〜ような=好像……的
〜か…=(略帶無奈的)原來是……