〜ておく/〜でしょ
水につけておく=先泡着;〜でしょ=对吧
「〜でしょ」=确认对方跟得上步骤,像讲课一样,带着“你知道的吧”的亲昵。
田川的说明:まず(先)→それから(然后)→3回に分けて(分三次),是日语里口头讲食谱的标准节奏。

团地里,鈴向邻居田川请教花豆是怎么煮的,田川说了做法,并答应下次写在纸上给她。
もう おやつにしたら お茶が止まんなくて
一当点心吃,茶就喝个不停。
あれ どうやって煮るの?
那个是怎么煮的?
簡単なのよ まず 一晩水につけておくでしょ
很简单的哦。首先要用水泡一晚上。
それから 豆の量とおんなじ砂糖を 3回に分けて入れるの
然后,把和豆子一样多的糖,分三次放进去。
ふ~ん
嗯~
ああ 今度 紙に書いて渡すわ
啊,下次我写在纸上给你。
アッハハ ありがとう
哈哈,谢谢。
じゃあね
再见。
じゃあね
再见。
口语要点
水につけておく=先泡着;〜でしょ=对吧
〜て渡す=写下来递给你;为什么不说「書いてあげる」
口语变形:止まらなくて→止まんなくて;同じ→おんなじ

田川走后,鈴带着さとこ回家,说家里晚饭吃得早,应该已经做好了;さとこ进门,闻到了香味。
あっ お待たせ 行きましょうか
啊,让你久等了,我们走吧。
はい
好。
うちはね 夕飯が早いから もうできてる頃だと思うのね
我们家啊,晚饭吃得早,我想现在应该已经做好了。
さっ どうぞ
来,请。
お邪魔します
打扰了。
あっ いい匂い!
啊,好香!
お味もいいのよ
味道也很好哦。
口语要点
お待たせ(しました)=让您久等了
お邪魔します=(进门时)打扰了
〜頃(ころ)=大约的时点;〜のね/のよ

鈴家里,さとこ问是不是丈夫在做饭,鈴说丈夫已去世,做饭的是儿子;儿子司走出来问她是谁,鈴介绍她是来看过房的人。
はあ~ 旦那様がお料理なさるんですか?
哦~是您先生做饭吗?
あっ うちの主人は亡くなったの
啊,我家老头子已经去世了。
うちの料理番はね…
我们家的厨师呀……
息子なのよ
是儿子哦。
どちら様?
哪位?
あっ 麦巻と申します
啊,我叫麦巻。
こないだ うちの内見にいらして下さった方
前阵子来看我们家房子的人。
どうもありがとう
谢谢你。
あ~ 大根の
啊~萝卜的那位。
口语要点
旦那様=(对他人的)丈夫的尊称;主人=(称自己的)丈夫
申す=言う(谦让);どちら様=谁(最郑重)
いらして+下さった=(您)来了,而这对我方是恩惠
〜なのよ=(揭晓式)是……哦

鈴家里,鈴向儿子司解释,さとこ还在感冒,所以请她喝汤;司习惯性地数落鈴爱操心,两人拌嘴。
今も風邪気味だって言うから スープごちそうしようと思ってさ
她说现在还有点感冒,我就想请她喝汤。
鈴さん また おせっかい焼いて…
铃女士,你又爱管闲事了……
だけど こないだの大根 効いたんだってよ
可是上次的萝卜,听说有效呢。
今日のは 冷えから来る風邪みたいなのよ
今天这个,像是着凉引起的感冒。
本当に? それ 水っパナでしょうね
真的吗?那是不是流清鼻涕的那种。
そういうこと言わないの
别说这种话。
さっ こちらにどうぞ
来,这边请。
口语要点
「〜だって」=转述;〜んだってよ=听说……哦
おせっかいを焼く=多管闲事(爱操心)
冷えから来る風邪/水っ洟

鈴家门口,鈴要请さとこ进屋,司拦住她,说さとこ感冒会传染给鈴,没有人带着感冒去老人家吃饭;さとこ道歉后离开。
えっ うちで食べるんですか?
诶,在我们家吃吗?
もちろんよ ご招待したんだもの
当然啊,我已经邀请她了嘛。
ダメですよ
不行啊。
鈴さんに風邪がうつるでしょう
会把感冒传染给铃女士的。
大体 風邪ひいてる時 年寄りの家に 食事に来る人なんて いませんよ
再说了,感冒的时候,跑到老人家里来吃饭的人,哪有啊。
そんなの 非常識です!
那样太没常识了!
あっ… あの… すいません お邪魔しました!
啊……那个……对不起,打扰了!
あっ…
啊……
口语要点
〜もの=(理由)因为……嘛
風邪がうつる=(感冒)传染;〜なんて〜ませんよ=(那种人)可没有
非常識=缺乏常识;お邪魔しました=打扰了(退场)

さとこ一路走,一路自责没有体贴别人;司追出来,递给她一个装着汤的保温罐,叫她吃了早点睡。
常識的な気遣いもできない
连常识性的体贴都做不到。
私は自分のことばっかりだ
我满脑子都是自己的事。
麦巻さん!
麦巻小姐!
あの… これ
那个……这个。
えっ?
诶?
あっ スープジャーは こっちに来た時—
啊,保温罐的话,你下次到这边来的时候——
ドアにでも 掛けといてくれればいいですから
挂在门上就行了。
これ食べて早く寝て 養生して下さい
吃了这个早点睡,好好养病。
じゃ
那,再见。
あっ…
啊……
口语要点
〜も=连……都
〜ておいてくれれば=你要是(帮我)……的话
養生=调养;递东西时的「あの…これ」

さとこ在家喝司给的汤,喝一口就觉得暖和;另一边,司在饭桌上向鈴说明,汤里最后加了磨碎的莲藕。
いただきます
我开动了。
う~ん とろみがあって あったまる~
嗯~有点黏稠,身体都暖起来了~
うん 今回はさ 仕上げに レンコンをすって入れてみたんだ
嗯,这次呢,最后加了磨碎的莲藕。
喉にいいっていうでしょ ほら 鈴さん すぐ喉に来るから
都说对喉咙好嘛。你看,铃女士一不舒服就先到喉咙。
口语要点
レンコンをすって入れてみたんだ=试着加了磨碎的莲藕
〜って言うでしょ=(人们)不是说……吗
とろみ=勾芡后的黏稠;あったまる=温まる(口语)

さとこ继续喝汤,吃到鸡肉丸子;另一边,司在饭桌上向鈴讲解蘑菇和卷心菜的好处。
しめじの出汁と野菜の甘み…
蘑菇的汤汁和蔬菜的甜味……
しめじは 体に免疫力をつけるし キャベツは胃腸にいい
蘑菇能增强身体的免疫力,卷心菜对肠胃好。
鶏団子なんだ…
原来是鸡肉丸子……
はあ… ふっくら やわらかい…
唉……松软、软糯……
口语要点
〜し=(列举理由之一)……而且……
Nなんだ=原来是N啊
ふっくら/やわらかい

司在饭桌上继续讲解鸡肉、生姜和味噌,鈴嫌他啰嗦,想安静吃饭;さとこ在家喝完汤,说了声多谢款待。
鶏肉は 消化吸収がよくて 胃腸にも負担がかからないし—
鸡肉消化吸收好,对肠胃也没有负担——
しょうがは体を温めてくれるから ゾクゾク風邪にいいんだよ
生姜会让身体暖和,所以对发冷的感冒好哦。
あっ 隠し味 分かる? 味噌なんだよね ハハハ
啊,隐藏的味道,你们尝得出来吗?是味噌哦,哈哈哈。
うん うんちくうるさい! 静かに食べたいの!
嗯,别那么啰嗦地讲大道理!我想安安静静地吃!
はい
是。
う~ん…
嗯~……
ごちそうさまでした
多谢款待。
口语要点
しょうがは体を温めてくれる=生姜(为我们)温暖身体
うんちく=(炫耀的)渊博知识;静かに食べたいの!
食事を終えたときの感謝

超市里,さとこ看到司向老太太小峰推荐杏仁豆腐,说它能调整喉咙状态,小峰决定买下。
迷ってるなら これを
犹豫的话,选这个。
あら 美山さんとこの
哎呀,是美山家的。
小峰さん いつも 喉がイガイガするって言うでしょう
小峰女士,您不是总说喉咙发痒吗?
杏仁豆腐の原料は あんずの種で 喉の調子を整えてくれるから
杏仁豆腐的原料是杏的种子,能调整喉咙的状态。
ふ~ん… そうなの?
嗯~是吗?
うん
嗯。
まだまだ空気が乾燥していますから いたわってあげて下さい
空气还很干燥,请好好呵护一下它(喉咙)。
ありがとう じゃ これにするわ
谢谢。那我就买这个了。
はい
好的。
口语要点
美山さんとこの=美山家那边的(人)
整えてくれる/いたわってあげて下さい
イガイガ=(喉咙)发痒刺痛;これにするわ=我就选这个

さとこ为了还保温罐,来到司工作的店里,说昨天的汤非常好喝;司收下罐子,说她特意跑一趟。
いらっしゃいませ
欢迎光临。
あっ!
啊!
昨日は ごちそうさまでした すごくおいしかったです
昨天多谢款待,非常好吃。
そうですか よかった
是吗,太好了。
はい
是。
あっ… あの… これ お返しにあがったんですが…
啊……那个……这个,我是来还东西的……
ああ わざわざ どうも
啊,特意跑一趟,谢谢。
口语要点
〜に上がる=(谦让)前去拜访
事后致谢+「よかった」=太好了
わざわざ=特意;どうも=谢谢(省略)

小峰走后,さとこ鼓起勇气向司搭话,说刚才的话她不小心听到了,自己也容易喉咙干。
あっ すいません 先ほどのお話が聞こえてしまって…
啊,不好意思,刚才的话,我不小心听到了……
私も喉が乾燥しがちなので 会社に置いておきます
我也容易喉咙干,所以打算放在公司。
あ~ だったら… あちらのほうが…
啊~那样的话……那边那个更好……
えっ?
诶?
あっ…
啊……
はい
好。
口语要点
聞こえる(自然听到)+〜てしまう(无心)
〜がち=容易……(多为不好的倾向)
〜のほうが…=(比较)……更好

店里,司向さとこ推荐干杏子,说杏子的果肉也能滋润喉咙,提醒她不会立刻见效,要慢慢坚持吃。
干しあんず?
干杏子?
あんずの実にも 喉の粘膜を潤す作用があるんです
杏子的果肉也有滋润喉咙黏膜的作用。
それなら持ち歩けるでしょう?
那样的话可以随身带着吧?
はい!
嗯!
あっ 即効性があるわけじゃないので コツコツ食べておくといいですよ
啊,不是立刻见效的东西,所以一点一点坚持吃比较好哦。
ありがとうございます
谢谢您。
じゃ
那,再见。
口语要点
〜わけではない=并不是说……
食べておくといいですよ=(先)吃着比较好
喉の粘膜を潤す作用=滋润喉咙黏膜的作用

店里,さとこ叫住司,问萝卜、汤和滋润喉咙的食材算什么;司说大概算药膳,自己是自学的外行。
あの…
那个……
大根で頭痛が治ったり 風邪にいいスープ 喉を潤す食材…
用萝卜治好了头痛、对感冒好的汤、滋润喉咙的食材……
こういうのって 何でしょう?
这些东西,算什么呢?
う~ん… 一応 薬膳… ですかね
嗯……大概算药膳吧。
はっ やっぱり!
啊,果然!
もしかして 美山さんは 漢方薬の先生なのですか?
难道说,美山先生是中药的老师吗?
いやいや 僕は独学で…
不不,我是自学的……
独学で皆さんの病気を治してらっしゃる!?
自学就能治好大家的病吗!?
まさか うんちくだけの素人です
怎么可能,我只是个光会讲大道理的外行。
口语要点
一応=姑且;〜ですかね=大概是……吧
〜なのですか=(您)是……吗;治していらっしゃる=在治(尊敬)
素人=外行;まさか=怎么可能

さとこ听到司说自己是外行,有些失望;司补充说外行也能把药膳用进生活,了解食材功效,选自己需要的。
ああ… そうですか…
啊……是这样啊……
いや あの… 素人でも 薬膳は取り入れることはできますよ
不,那个……就算是外行,药膳也是可以加以运用的。
へえ~
哦~
食材の効能を知って 自分に必要なものを選ぶんです
了解食材的功效,选择自己需要的。
毎日の食事で実践できます
每天的饮食里就能实践。
ああ…
啊……
口语要点
Nでも=即使是N;〜ことはできる=(至少)做得到
「いや」=(安抚性的)不,……
て形的先后顺序+「実践できます」

店里,司拿鈴做例子:她今年90岁,仍然很有精神;开始药膳后,她吃药少了,连主治医生都吃惊。
例えば ほら うちの鈴さん 元気でしょう?
比如,你看,我们家的铃女士,很有精神吧?
あっ… はい…
啊……是的……
90歳なんですよ
她90岁了哦。
えっ!?
诶!?
ハッハハ 80歳を超えた頃から 不調も出てきたんですけど—
哈哈哈,超过80岁之后,身体也开始出现不适,不过——
薬膳を始めたら薬を飲むことも減って 主治医の先生も もうビックリしてます
开始药膳之后,吃药的次数也少了,连主治医生都吓了一跳。
はあ…
哦……
口语要点
元気でしょう?=很有精神吧?;90歳なんですよ=(告诉你)她90岁哦
〜頃から=从……的时候起;〜てくる=逐渐出现
〜ことも減る=连……也少了;ビックリしてます=(正在)吃惊

さとこ想起医生酒井说过的话,一下子想通了;她对司说着“请多关照”就走了,司一脸疑惑,店员向她打招呼。
食事に気を付けて 普通に生活して下さい
注意饮食,像普通人一样生活吧。
ああ…
啊……
つながった…
连起来了……
麦巻さん?
麦巻小姐?
では よろしくお願いします!
那么,请多关照!
ああ…
啊……
じゃ
那,我走了。
いらっしゃいませ
欢迎光临。
えっ?
诶?
よろしく?
请多关照?
口语要点
よろしく=请多关照
つながる=连接上;想通了
に気を付ける=注意……;では/じゃ=那么(告辞)

さとこ回家路上自言自语:想多了解药膳,搬到这里是不是就能多听到,又怕被当成搬到隔壁的大婶亲昵搭话。
薬膳か… もっと知りたい…
药膳啊……想了解更多……
ここに引っ越したら もっと薬膳の話を聞ける?
搬到这里的话,是不是就能多听到药膳的事?
いやいや いやいや あの人だって—
不不不,那个人也——
隣に引っ越してきたおばさんに なれなれしく話しかけられたくないよね
也不想被搬到隔壁的大婶亲昵地搭话吧。
ハッ!
啊!
口语要点
〜たら=如果……;〜ける=可能形(能……)
いやいや=(自我否定)不不;〜られたくない=不想被……
おばさん=大婶(自嘲)

さとこ越想越多,担心司是否单身、自己会不会被当成跟踪狂,在公司里自言自语时撞上了回来的唐。
待って あの人独身じゃない?
等一下,那个人,是不是单身?
そしたら 私 ストーカーだと思われる可能性までない?
这样的话,我是不是甚至有被当成跟踪狂的可能?
はあ…
唉……
それは嫌だ~
那可不行~
ただいま
我回来了。
あっ!
啊!
お疲れさまです
辛苦了。
おっ 引っ越すの?
哦,你要搬家?
口语要点
〜じゃない?=是不是……吧?
可能性までない?=连……的可能性都有吗
ただいま=我回来了;おっ=(男性)轻微惊讶

办公室里,唐问さとこ什么时候搬家,她说下个月;唐担心她的身体,提议叫マシコ帮忙,她婉拒了。
はい 来月に
是的,下个月。
ふ~ん
嗯~
春だしね
春天了嘛。
はい
是的。
あっ でも 体 大丈夫? マシコくんに頼もうか?
啊,不过你身体没问题吗?要不要拜托マシコ?
あっ… 大丈夫です 引っ越し業者さんに全部お願いするので
啊……没问题。我全部拜托给搬家公司,所以……
あっ… そうか
啊……这样啊。
はい
是。
ありがとうございます
谢谢您。
口语要点
春だしね=(毕竟)是春天嘛
〜ようか=要不要……;大丈夫です=不用了
お願いする(谦让)+ので留白;業者さん

办公室里,唐问さとこ能不能把生病的事告诉大家;さとこ说被特别照顾会影响工作,希望暂时保持现状。
麦巻さん
麦巻小姐。
ああ… 病気のこと みんなに話してもいいかな?
啊……你生病的事,能不能告诉大家?
ああ ほら そういう時 便利だしね
啊,你看,这样遇到事情的时候也方便嘛。
みんなも 麦巻さんのこと気にしてたから
大家也都挺挂念你的。
気を遣われると 仕事に支障が出てくるんです
被特别照顾的话,工作上会开始出问题。
もう少し このままでお願いできませんか?
能不能再保持现状一段时间?
そうか うん 分かった
这样啊,嗯,明白了。
口语要点
許可+かな=(谨慎地)能不能……
受身:気を遣われる=被(别人)特殊照顾
可能形+否定疑问=(能)拜托您吗

さとこ病休后回到原来的公司,同事们向她道贺,她道歉说给大家添了麻烦;吉泽说她接手了さとこ的工作,有事尽管问。
麦巻さん 復帰おめでとうございます
麦巻小姐,恭喜回归。
ありがとう
谢谢。
お体は もういいんですか?
身体已经好了吗?
うん おかげさまで ごめんね みんなに迷惑かけちゃって
嗯,托大家的福。抱歉啊,给大家添麻烦了。
いいえ
没有。
おかえりなさ~い
欢迎回来~
私が お仕事引き継いでましたから 何でも聞いて下さい
我接手了你的工作,所以有什么尽管问。
ありがとう
谢谢。
口语要点
復帰=回归岗位;お体=(对方的)身体
迷惑をかける+ちゃう=(唉)给大家添麻烦了
仕事を引き継ぐ=接手工作

公司里,吉泽背着さとこ对同事发牢骚,说替她干活很辛苦,她回来后自己还要休息日加班。
疲れた~
累死了~
吉澤さん 災難だよね
吉泽,你真倒霉啊。
本当だよ
就是啊。
あの人の代わりに仕事して 復帰したら フォロー任されて
替那个人干活,她回来之后,又被交代去跟进。
うんうん
嗯嗯。
その上 麦巻さんは時短出勤 私は休日出勤だよ
而且,麦巻小姐是缩短工时上班,我却是休息日加班。
まともに働けないなら 来るなって言いたい
不能正常工作的话,真想说别来了。
だよね
就是啊。
口语要点
災難=倒霉的灾祸;〜だよね=附和
あの人=(疏远地)那个人;任される=被交代
まともに〜ない=不能像样地……;Vなら来るな=要是……就别来

公司里,吉泽拿さとこ的邮箱地址去注册各种网站,同事问是否有问题;さとこ的收件箱里塞满垃圾邮件,吉泽还挖苦她。
メルアドなんか登録しちゃって 大丈夫?
连邮箱地址都登记了,没问题吗?
大丈夫だよ 自分のじゃないし
没问题啊,又不是自己的。
ああ なるほど
啊,原来如此。
また? ウイルスに気を付けてね
又来了?小心病毒哦。
すいません
对不起。
うわ~ ゴミ箱みた~い
哇~像垃圾桶一样~
また 変なサイトでも 見たんじゃないですかぁ
是不是又看了什么奇怪的网站呀。
口语要点
メルアド=メールアドレス;〜しちゃって大丈夫?
メルアドなんか=邮箱地址这种东西;ゴミ箱みたい=像垃圾桶
〜んじゃないですか=是不是……呀

诊室里,酒井医生看着数值觉得奇怪,问さとこ是不是有压力,提醒她勉强自己是治不好的;另一边,公司通知她今天离职。
おかしいな
奇怪啊。
ストレスとか ためてるんじゃない?
是不是积累了什么压力?
無理してたら 治らないよ
勉强自己的话,是治不好的哦。
麦巻さんは 本日で退職されることになりました
麦巻小姐,今天就要离职了。
口语要点
〜んじゃない?=是不是……呀?
〜てたら=(一直)……的话;無理をする=勉强
〜ことになる=(结果)定为……

さとこ离职后抱着花束走在路上,自责地说:健康的时候能对抗不合理对待,现在没有心力和体力。
元気だった頃は 理不尽な扱いに立ち向かえる人間だった
健康的时候,我是能对抗不合理对待的人。
けれど 今は その気力も体力もなく—
可是现在,既没有那份心力,也没有体力——
意見できる立場でもないんだ
也不在可以发表意见的位置上了。
口语要点
元気だった頃は=健康的时候;立ち向かえる=能够对抗
〜も〜も+ない(书面中止形)
〜立場でもない=也没有……的资格

さとこ在路边给中介打电话,说要租下团地的房子;挂断后,她在搬家后的新家沙发上睡醒,一时不知身在何处。
あっ 先日 内見させていただいた 麦巻です
啊,前几天承蒙您带我看房的麦巻。
あの団地のお部屋 お借りします
那个团地的房子,我要租了。
はい はい
好的,好的。
よろしくお願いします
请多关照。
ああ…
啊……
うん?
嗯?
ここ どこ!?
这里是哪里!?
口语要点
〜させていただく=承蒙允许我……(谦让)
お借りする=(谦让)租借;はい はい=(电话里的)应答
ここ=这里;どこ=哪里(省略助词)

搬家后的一早,さとこ在团地的商店街遇到司;司问她是来买东西吗,她说想买沙拉和酸奶,向司学习吃对身体好的东西。
あっ 美山さん
啊,美山先生。
おはようございます
早上好。
おはようございます
早上好。
買い物ですか?
是来买东西吗?
はい
是的。
ちょっと サラダと ヨーグルトなんか買いに
买点沙拉和酸奶之类的。
ああ
啊。
美山さんを見習って 体にいいものを食べようかなと思って
想向美山先生学习,吃点对身体好的东西。
口语要点
サラダとヨーグルトなんか=沙拉和酸奶之类
見習う=以……为榜样;〜ようかなと思って=想着要不要……
早安寒暄

商店街里,司见さとこ怕冷,建议她早餐吃粥;さとこ道谢后鼓起勇气,说起自己得了要一辈子相处的病,希望今后向司多请教。
あ~ だったら お粥なんて どうですか?
啊~那样的话,粥怎么样?
麦巻さん 冷えに弱そうだったから
因为麦巻小姐看起来怕冷。
朝食は 温かいものが 体にいいんじゃないですか?
早餐吃热的东西,对身体比较好吧?
ありがとうございます!
谢谢您!
あの よかったら… これからも いろいろ教えていただけませんか?
那个,如果可以的话……今后也能请您多多指教吗?
私… 一生つきあっていかなければ いけない病気になってしまって—
我……得了一种必须一辈子相处的病——
仕事もプライベートも 一変したんです
工作和私生活,全都变了样。
口语要点
〜そうだ(样态)=看起来……
お粥なんて=比如粥;体にいいんじゃないですか?
〜ていただけませんか=能请您……吗(最礼貌的请求之一)
一変する=完全改变;〜ていかなければいけない=必须一直……下去

さとこ向司说出心里话:她知道了药膳,觉得就是这个,搬来这里一半是为了请司教她;司回答自己对病人负不起责任。
それで なんとか 毎日をやり過ごしていた時に—
就在我勉强熬着日子的时候——
美山さんたちとお会いをして 薬膳を知って…
遇到了美山先生他们,知道了药膳……
ああ これだ!って思いました
我想:啊,就是这个!
ここに越してきたのも—
我搬到这里来——
半分は 薬膳のことを 教えていただきたかったからで…
有一半是因为想请您教我药膳……
そういうことでしたら 教えられないです
既然是这样的话,我就没法教了。
えっ?
诶?
申し訳ないけど 病人には責任が持てないので
抱歉,我对病人负不起责任。
ああ…
啊……
口语要点
やり過ごす=(消极地)熬过去
〜ていただきたい=想请您……;〜からで…(言いさし)
そういうことでしたら=既然是那样的话(拒绝的前置语)
責任が持てない=负不起责任

被司拒绝后,さとこ自问是不是太着急了,意识到没有余裕的话,药膳是做不到的。
私… 早まった!?
我……是不是太着急了!?
余裕がないと 薬膳は無理だ…
没有余裕的话,药膳是做不到的……
あっ 無理
啊,不行。
気の巡り
气的流动。
司は アレよ ほら ニート
司呀,就是那个啦,你知道的,NEET。
鈴さんと僕は親子じゃないんです
我和铃女士不是母子。
さっ 召し上がれ はい
来,请用,给你。
口语要点
早まる=操之过急;過去形=(事后)发现了
〜と〜は無理=如果没有……就做不到
気の巡り/アレよ ほら ニート/親子じゃないんです/召し上がれ